先ほどから映画「紅い眼鏡」を観てるざんス。


世を忍ぶ仮の高校生の頃に観て以来、ミーの人生は間違いなく狂ったように思えるざんス。



「それが当然」が如く無条件で関連グッズを買い漁り、社会と自身が相容れない関係なのではないか?と日々自問自答することになる「犬の呪い」にかかってしまったミー。



そして黒い鎧を身に纏い、力を行使できる銃を手にして、いもしない「主人」の「命令」を待っている。



そんな呪いからいつ解き放たれるのか?




・・・などと妄想を共有してる連中がこの国にいるんざんショねぇ。




・・って、映画を知らない人には「何のことやら?」だろうけどw