日曜の夢の話。

会う人会う人にミーが、

「これはこれは、ご苦労様です。」

と挨拶を続ける。


いつの間にか場所が「刑務所」。


鉄格子の牢屋にいる囚人に、

「ご苦労様です。ご苦労様です。」

と挨拶。


囚人たちの顔は見えない。




・・・ここで目が覚めたざんス。午前5時。


寝る!


今度は、どこかの庭らしい。


帝都在住時の知り合いが、しかめっ面になりつつもビニール袋に入れた「200万円」をミーの渡しながら、

「ホントに増えるんだろうな?」


と、彼は言う。


夢の中のミーは自身ありげに答える。

「大丈夫、この木の根元に埋めれば増えるって!」


・・・その木は「金のなる木」なのか? 夢の中のミーよ。

「よし、行くぞ!」

夢の中にミーは、そう言って例の如くロト6を買うべく売り場へ。



目が覚めた。


・・・、もう10時じゃねーのさ。



現実では何が起こるってんだ?