ミーの周りに「常に先を読んでる」なんてことを言って自己自慢する奴がいるざんス。



ミーからすりゃ「面白さの幅が狭い、かわいそうな奴」に見えるざんス。



TV・映画・本の感想が「オレの読みどおりで面白くなかった」なんて言って自身の「賢さ」を周囲に自慢する。



で、予想外の展開を見せつけられると「理解できない」と言って否定する。



自分が予想した「予定調和」じゃないと納得できないのだろう。



予定調和のオチを見て自分の見識を自慢して、予想外だと否定する。




くだらねぇ。




予想なんてしなくて、予備知識ゼロで見聞きして楽しむって思考ができないのかしら?



「驚きを楽しむ」って発想が思いっきり欠如してるんざんショねぇ。



例えば手品を見る。



・マジシャンの妙技に素直に驚く。


・そのマジックのトリックを見つけるために注視する。




ミーには後者の楽しみ方は興ざめなので、一切しない。 ミーは「驚き」を求めてるんだから。



「素直に楽しむ」ってことができずに「賢さ自慢」に走ってる連中って、視野が狭いざんスよ。



どーよ?