昨日みたゆめのこと!
すごいファンタジーで怖くて生々しかったから書くね(笑)
なんかさやかとどっかでごはんたべよーって夜の10時くらいに白楽歩いてるわけ
でもなんか白楽の裏道みたいなとこのちっちゃな寂れた大衆中華店と居酒屋みたいなかんじのとこはいるの
そんで店のなか入って何人かお客さんがいて殺風景ってかんじ
なんか店内はやけに広くて暗い赤っぽくて異様な空気すごくて
料理とかすごく安くて、一杯お酒も頼んだ
そんで店員さんのおばさんに頼もうとしたら
うちの店やすいでしょーとか言われて
ちょっとコミュニケーションとったらうちの店のほんとの姿見せてあげるーってなって
いきなり店の天井から階段が飛び出してきてそこを登るわたしとさやか
でその階段登ると
すごいたくさんひとがいてボウリングじょうとかあってひとがたくさん。酒で賑わうスペースもあった
脇には普通の部屋もあって、畳の部屋。
すごいひとがたくさんいてボウリングのとこはネオンで光ってて
いるひとたちは、なんかちょっとやばそーなひとたち
明らかゲイとかでぶったおっさん、不良な若者、頭よさそーな博士みたいなひと、絶対こいつ薬やってんだろみたいなひと、みんな訳ありな雰囲気やばかったね
雰囲気はセントチヒロの湯屋がもっとネオンになったかんじ
そのスペースでは喧嘩とか暴れてるひともいるんだけどみんな仲が良いというかお互いわかってるというか
制御法がすごかった
わたしとさやかはとりあえず気に入られたてゲイのひととずっとはなしてた
このゲイのひとすごいいいひとだった(笑)
めちゃくちゃ人生相談した
そしたらいつでもここにおいで
ここは困ったひとの場所
みたいなこと言われた
あの子は親がいない、あいつがここで育ててる
みたいなかんじでそこにいるひとたちのこと説明された
夜になって遊び感覚できて家に帰るひともいたりそこで寝るひともいて
とりあえずなんか雰囲気がすごかった
居場所がないひとの居場所感覚で
とりあえず私達は、帰るんだけどまた次の日そこに行ってた
なんだか変な中毒性があったしそこのひとたちは訳ありなひと多くて話してて楽しかった
でその店にいったら高校生くらいの男の子がぜってー、おれはかえらねーって叫んでてお母さんらしきひとがお前はここで頭がおかしくなったみたいなかんじで叫んでた
多分私の予測だとその男子高校生はヤクチュウだったんだとおもう
そしてまたその変な空間にいくと今度はゲイさんが暴れてたなにかうまくいかなかったみたい
暴れ方こわかった
そのあとここの主さんみたいなひとと話してて
ここは法律もなにもない、ただみんな居場所を求めてやってくる、だからそっとしてあげてほしいって言われた
自分もまた来ちゃいそうになったけどなんか怖くなってありがとうございましたって言って去った
なんかよく伝わらないかな?
こんな夢のこと
とりあえずリアリティがすごくて
小説かけるぞって内容の濃さだった
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