首相官邸にドローンが落ちたことで、ドローンに対するイメージがマスコミにより悪い道具みたいな扱いされているようなが気がしますが。
道具は使う人によって、よくも悪くもなるので、ドローンが悪い道具ではないのですが、善悪の判断というか常識が無いというか、おかしな人が多いので、法による規制が必要なんでしょうね。
ドローン少年とか呼ばれているネット配信で生計を立てたいという、頭デッカチで自分が正しいと主張する少年ですが、逮捕されて当然かなと思います。
過激化するネット配信者に対する見せしめ逮捕でもあると思いますが、この少年は逮捕されても仕方がないと思います。
確信犯という言葉がありますが、本来は自分たちの行いが正しいと確信して犯罪行為を行う人のことらしいです。
そういう意味では、この少年は確信犯だと思います。自分たちの行いが正しいと思って犯罪行為を行う人というと、テロリストもそうだと思います。
そういう意味では、この少年は犯罪者予備軍じゃないですかね。
まともな人間から見たら、この少年の容姿は不審者にしか見えない。
不審者が自分の自宅周辺にいたら、警察に通報しますね。
ドローンを飛ばす飛ばさない以前に、不審者が祭りに来たら、警察に通報されるし、混乱も起きる可能性があるでしょうね。
だから、警察は事前に祭りに来ないでねと通告したのではないでしょうか?
それとも、こうやって通告すれば、何かリアクションを起こすから、それで逮捕出来るというふうに考えていたかもしれない。
この少年を支援している人がいるようですが、まったく理解出来ない。
ある意味犯罪者を支援したり、犯罪行為に資金提供するこういう輩も法で罰せられるべきだと思いますが。
逮捕されても反省もしないし、ますます過激な行動するだけだと思いますが、威力業務妨害罪では、死刑にはならですからね。
少年院に送られることもないような。
罰金刑とかですかね。
仮に罰金刑になったとしても、ネット支援をつのれば、資金援助する馬鹿が出てきそうです。
反省も更正もしないと思うので、法で殺されればばいいのにと思います。
まあ無理ですけどね。
この少年を支援せず、非難することが少年にはこたえると思うので。
この少年が社会に戻ってきても、動画配信サイトは相手にせず、この少年が動画など投稿しても無視してほしいです。