青いコンビニに転職したが、オーナーから、レジの金を抜き取っているという疑いをかけられ、それ以前にもいろいろイライラすることが多かったので、退職しました。
自分としては不満をぶつけたつもりでしたが、以前に二度ほど辞めてやると言っていたので、オーナーは退職として処理したようです。
まあ、こんな人間のクズを採用したことを後悔していたんだと思います。
完全な言い訳や開き直りかもしれないが、こちらにしても騙されたような感じもするので、辞めて正解だったと思うことにします。
複数店舗を経営しているので、今年に入ってから様々な店舗にいかされました。
そこで感じたことは、自分にとっては腹立たしいことが多かった。
コンビニの仕事は初めてなので、周りにいる人は自分から見れば先輩。
でも、人が違うたびに言うことが違う。
統一感がまったくなく、何もわからない自分としては困惑することが多かった。
理由は、店舗ごとにやり方が違うから。
短気は損気という。退職を決めたのは、自分の感情から。
体力的にもきつく精神的にもきつくて、賃金も安いし、待遇も悪い。
こんな仕事を耐えられるほど、自ら苦行を楽しめるような人間ではないので。
今回退職したことで、自分がこうむる不利益のほうが多いと思う。
自分は最低だと思うが、自分を信用しない人のもとで、安い賃金でなにもやりがいの無い仕事なんて出来るとは思わない。
この決断はきっと間違っていると思うが、あえてそれを貫いてもいいと思った。
オーナーとある店舗の従業員たちに対しては、場違いな憎悪をいだきつづけることになると思うが、そうでもしないとやりきれないので。