辛めのカレーが食べたい | 揚羽蝶効果(Butterfly Effect)

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毎日の暑い。
暑いと食欲がなくなる。まったく食事をしないというわけでもないが、冷たいものとか、辛めのカレーが食べたくなる。

カレーはスパイスを使う。スパイスは漢方に通ずるものがある。生薬といってもいいのかな。
カレーに漢方胃腸薬を足すと美味しいらしい。

食欲が落ちた胃を元気にするのが、健胃生薬。これは、芳香や苦みで健胃効果を発揮するので、生薬系の胃腸薬は、オブラートをつかっては効果でない。

カレーも臭いや味が健胃効果をもたらすのではないかと思う。

漢方薬を扱う会社の出すカレーは美味しいらしい。

18禁カレーというのがある。なんとなくアダルティな感じするが、辛いので、18歳未満は食べないほうがいいという意味らしい。

唐辛子がまるまる入っているらしい。あと世界一辛いというフードジョロキアを使った商品もあるらしい。
値段が高いので買う気になれない。

この時期になると、グリコから、「LEE」の30倍が発売されるので、俺は、そのぐらいで十分辛すぎるのだ。
辛さは度を越えると痛いだけなので。

美味しく食べられる辛いカレーがあればいい。
辛いものが苦手な人から、「辛ければ辛いほどいいんでしょう」と思われているようだが、辛いなら、まだいいが、度を越えると痛いだけなんだよ。
舌が痛みを感じるというは、かなり辛い。

辛めのカレーが食べたい。
松屋にでも行こうかな。