玉木先生らとのプチ忘年会、さほど飲んだつもりはないけれど、ジン・ライムが効いたかな、大学時代から、ジン・ライムを飲むと頭が痛くなるんだけれど、つい、飲んでしまうなぁ。やっぱり、最初から最後までビールで通すべきだった。ビールでないとだめで、発泡酒も頭が痛くなる。であるから、ビールと言っても出されても、そうでなかったら、私はすぐ分かる。そもそも味が違う。飲んだ瞬間、頭痛の予兆があるのだ。唯一大丈夫なのは、麦とホップ。というわけで、今日は、あまり仕事がはかどらなかった。というか、充電の日、と思うことにしよう。ようやく、頭痛が治ってきた。気合いが入ってきた。
今日は、玉木宏樹先生らと飲みました。いろいろな話が出ました。来年は、イメージ・トレーニングをテーマにしようという話になりました。練習をしない玉木先生が何故ヴァイオリンが弾けるのか。それは、楽譜を徹底的に読み、イメージ/トレーニングをしたからだそうだ。弾きすぎると体を痛めかねないし、新鮮さが薄れる、という話もありました。是非、このテーマはやりたいと思います。
ストリングにはいつもいろいろなテーマを設けています。このテーマは、いける、と実感しました。どなたにも、いろいろな課題があり、それをいかに潰していくか、が問題であります。
一つのテーマを設けると、結局は、音楽の全てに話が派生します。暗譜をどのようにするか、これは、音楽全体の構造が分かり、それに習熟していれば自然にできるはずである、という話になりました。
ストリングにはいつもいろいろなテーマを設けています。このテーマは、いける、と実感しました。どなたにも、いろいろな課題があり、それをいかに潰していくか、が問題であります。
一つのテーマを設けると、結局は、音楽の全てに話が派生します。暗譜をどのようにするか、これは、音楽全体の構造が分かり、それに習熟していれば自然にできるはずである、という話になりました。
ストリング青木です。小田急線の中で書いています。iPhoneにしてから書くのは圧倒的に便利になりました。ストリング新年号はエンリコ オノフリさんのインタビューがトップです。固定ド移動ド、モード、音律のテーマをこの数年扱ってきましたが、正にタイムリーな話が展開されました。
ストリングインタビューはイヴリー ギトリスさん。現役最高齢87歳のソリストです。「私は安全運転するわけには行かないのだよ、、、」深い言葉でした。
才能教育第一期生の眞峰紀一郎さんのドイツでのオペラの体験、誌上レッスンなど読み応えのある記事満載、と自負しております。
それにしても小田急の混むこと。ブログ書いていたらわざと押して降りて行く輩がいました。新宿に着きました。ではまた
ストリングインタビューはイヴリー ギトリスさん。現役最高齢87歳のソリストです。「私は安全運転するわけには行かないのだよ、、、」深い言葉でした。
才能教育第一期生の眞峰紀一郎さんのドイツでのオペラの体験、誌上レッスンなど読み応えのある記事満載、と自負しております。
それにしても小田急の混むこと。ブログ書いていたらわざと押して降りて行く輩がいました。新宿に着きました。ではまた