これは俺が書いたわけではないけど、俺なりに答えてあげる。

>>『社会人が我慢すべき理不尽な場面』とは、もちろん他人の悪意の無いことが前提で、他人の悪意があるならそれを追及することも社会人として当たり前の社会正義だ


まず、何故「悪意が無いことが前提」なのか?

悪意を持って接してくる輩に対しても我慢しなければならない時も多々ある。


例えばCAGE君がコンビニでバイトをしていたとしよう。
そこへパチンコで負けてイライラしている男がやってきた。

その男を仮にAとしよう。


Aはパチンコで負けた腹いせに誰でもいいから怒鳴り散らしたい気分だった。

そこには完全に悪意があった。

バイト中のCAGE君は、そんなこととは露知らず、買い物をしたAに対しいつもどおり「袋にお入れしますか?」と聞いた。

待ってましたとばかりにAは怒鳴り散らす。

「入れるに決まってるだろうが!!!」


誰が見たって悪いのはAだわな。

CAGE君は被害者だな。


さてCAGE君が取るべき行動は?

1.謝罪して商品を袋詰めにする。

2.同じように怒鳴り散らして相手に非を認めさせる。

3.殴り飛ばす。


3は論外。

それは法治国家に住む資格が無い。


CAGE君が言ってるのは2を選択するってことだ。

相手に悪意があるのならば「社会通念上の正義」に基づいて追求するのが正しいと。


では2を選んだ場合どうなるのか?

きっと店長から大目玉を食らうだろうね。

下手したらクビになるかもね。そこまでいかないまでも店員としての信用は下がるわな。


この場合の正解は1なのだよ、CAGE君よ。

そうやって「理不尽な悪意」に対しても我慢を強いられることは社会に出れば多々あるのだよ。


「思考盗聴が!」とか「集団ストーカーが!」とか「谷洋一郎が!」なんていうのは全部言い訳。

しかも誰も聞いてないから。

君が仕事を辞めた理由も、彼女ができない理由も、友達ができない理由も、他人様にとってはどうでもいい話なの。

君は君自身に言い訳を続けてるだけ。

現にそうやってブログで喚いて何か変わったか?

君の望むことに近付いた?

そこで喚いてても誰の耳にも届いてないよ、残念ながら。

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上記は例の ちなみに のブログ記事なんですが、
懲りたかと思いきやまだやってますね。

どうやれば陰湿なストーカー被害がコンビニで起きた不快な出来事に例えられるんだろ?

犯罪性が加わっている事を犯罪には未だ至らない事に例えている時点でアホが炸裂しているとしか言いようがないが、

頭がオカシイというのも度を越すと、
麻薬でもやってる患者なのではないのかと感じずにはいられない。

しかし実はこれ、同一人物なのであり、
つまり己で己に対して批判しているのです。

詳しくは過去 彼に関する記事にあります。

彼はこのままではじきに自我崩壊を始めるでしょう。いや、もう崩壊は起きていて、周囲に害を巻き散らかすだけの犯罪者に成り果てている。

可哀相だと放置するより、誰かがネットを止めさせる事こそが得策なのではないだろうか?

こんな時の為の運営だというのに放置したまんまですね、
アメブロは。

オレがこんな風に破綻させ続けても彼はこれまでのように度外視して、回避性人格障害とやらを続けるだけでしょう。

病人であれ、あからさまに他のユーザーへと荒らしと化している、でしかないなら、運営は彼のブログを凍結するような勧告や対処をせねば成らないと思うのですがね。