これは流石に矛盾しすぎじゃね?

5/30の「加害者へ」という記事内では

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あんたら鬼畜のせいで学ぶ必要の無かった心理学の悪用の仕方がどういうものか随分と理解したよ。

思考盗聴のカラクリもしかりだ。

あんたら鬼畜のやり方がそのままで手本だからな。
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って言ってるのに


6/9の「ちなみに へ」という記事では

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さて、思考盗聴なんて出来る訳がない。
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って言ってる。
どっちがホント?
教えて!

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要するに普段から嘘まみれなお前は、
単純に嘘を重ねた末のミスだと捉えたのだろうが、
オレは詐欺師ではないのであしからず。

思考盗聴のカラクリ=思考盗聴に騙されている有様から、そのカラクリを紐解いた。

という意味だ。


で、これを読んでた被害者ならどういうことなのか知っているし、お前にカラクリの説明なんてする必要は無い。

で、お前、
心理学に肩入れしてるのか知らないが
オレは心理学は
信憑性が低い事からあまり重きを置いてない。


スペースについては、お前が名称らしからぬハンドルネームなんて使用しているから、
わざわざ間を開けないと勘違いされるし読みにくいんだよ。
ただそれだけの事だよ。


以下本題だ。

お前は被害者を糖質だなんだと勝手に決め付けて、
これ以上悪化させてはいけないだとか、
被害を知らない第三者から見たら一見カッコの良い事を言っているように思えるが、
実際のその中身は、
被害者を作り話に当て嵌め、
穿った見方で誹謗中傷を繰り返して被害身上を逆なでしながら、blogを削除させようと企んでいるだけだ。

こんなお前はろくな死に方が出来ないぞと教えておいてやるよ。


人物とは、必ず記憶した上での人物に成るんだ。

記憶せぬままで特定の人には成らない。

そのように人物とは、
本来記憶にこそ存在するのだよ。


さて、人は死ぬ間際、その苦しみのあまりに神にも縋りたい思いに駆られる。

そうして精神の活動は、
助けてくれる何かを肯定しようとして、
記憶に強く刻まれている、善悪に絡んだあらゆる出来事を思い起こすんだ。

それが朦朧とする意識の中で、助けを求めながら始まる人生の回想録だ。


お前のように、
被害者へと被害身上を逆なでするような異常者は、


これまでに散々行って来た悪行が思い起こされるしかなく、

己が秤に架けられるんだ。



何をしたのかX



とね。



刻んだ記憶からは逃れる術はない。


その時、
お前が陥れた人物が、
お前を絶望の地獄へと叩き落とす事になるだろう。

どこにも逃げることは叶わず、
あながう事も出来ずに、
己がしてきた行いからの裁きに絶望し、

まぁいいよ、


せいぜい罪を溜め込んで償え。