サイコパスとしか言いようがない加害者は、科学テクノロジーを使って他人を利用します。

アナタの隣人がアナタに見せ掛けた迷惑音にやられ続けたならどうなるでしょうか?


苛々とした態度をアナタへと示すか、
迷惑音を立て返すかするはずですよね。

そして気が短い人ならば、
うるさいとして注意、または怒鳴りつけに来ることでしょうし、
根に持つ者なら陰湿な仕返しを考えるかもしれません。

そのように被害者ばかりが隣人に見せ掛けた迷惑音にやられているとは限りません。

こうした騙しに遭い続けると殺伐とした環境が双方間に生じてしまいます。


そして他人を利用するやり方は、被害者同士を対立させる際にも行っていますね。


例えば他の被害者へと、アナタの文体を真似て中傷したり仄めかしにかけたり。

そんな事をされたらなら、
他の被害者はアナタの仕業だと勘違いしてしまいますよね?

勿論被害者であるアナタ自身がそうした加害者の手口によって騙されてしまう事だってある訳です。


さて、サイコパス加害者の常識の無さは被害者なら誰もが知る事となりますが、
一つ前の記事、
残酷な世界のように、周りがサイコパスへと変化した有様は、
実は隣人からすればアナタをサイコパスだと思っているかもしれない訳です。

つまりサイコパス加害者のやり方は、
そのサイコパス具合を転移する可能性がかなり高いのです。


だからこそ警察は取り締まり難く、被害は拡がる一方となり、
まるで呪いに掛けられたかのように解決が難しい状況になる。


この呪いから解放される手段は、
真サイコパス加害者が捕まりして投獄されるか、
被害をうけている自分が被害の実態に気付いて精神的に強く成るか、

呪いに上回る呪いを掛けて無効にするしかありません。



※結局サイコパス加害者側の目的は、
蹴落としたい勢力を批難まみれにするよう誘導し、
意図したい政治に結び付けたい訳ですよ。

だから一般が狙われるんだと思いますよ。

政治的な話がよく絡み、政治の裏知識が豊富なのは一般ではなく、
組織に組する者です。


被害者さんはいずれにしても政治利用されないように気をつけてくださいね。