アルが1歳9ヶ月の時に弟ができました。
当然、ちゅまは出産のため入院します。
それまで1泊たりとも離れて過ごしたことのない男。
血尿が再発するくらい、不安にかられていました。
アル『なぜ、帰ってこぬのだ?』

そして、初遭遇。
アル『おぬし何者?』

アルからしてみれば、悠々自適な一人っ子生活から一転。賑やかな生活が始まりました。
アルの心境は、どうだったのだろうか。
『いつまで居るのかな?』
『遊んでくれるのかな?』
『美味しいもの、くれるかな?』
まぁ、なんにしても、『聞いてないよ~』は確定ですね(笑)
アル『おれ、チョーナンだから、そこのところ、よろしく❗️』

ほぼシンクロ。

おもちゃ箱を一緒に覗いて、
アル『遊び道具アルから遊べ❗️』

アル『転ぶなよ❗️』

仲良く昼寝。

別アングル。

アル『あそぼ❗️』

すいらず会にて、弟にひきつられる兄。

案外、付かず離れずですが、
一緒に昼寝、しておりました。


これは単に毛布使いたいだけだね(笑)

お手々とお手々を合わせて🎵

アル『弟よ、兄みたいに、穏やかに、元気に、マイペースに歩むのだぞ❗️』
オット『ちゃんと受け継いで、アルみたいに、マイペースだよ✨』
ムスコがボソッと『アルちゃんいなくなっちゃったから、お兄ちゃんになっちゃったよ』と。
子供の言葉って不思議です、まだ弟も妹もいないのに。
ほんの少しだけ、大人びて見えます(笑)