初七日が過ぎ、まだまだ悲しみが癒える気配は微塵も感じませんが(そりゃそうだろ、と言う声が聞こえるような聞こえないような)、
親の食欲は一向に減る気配もありません(笑)

仕事柄、好き嫌いや拘りから食事をしないことで、食べれなくなり、弱っていく人の姿を目の当たりにしてきているので、『食べる』って、生きるために、とても重要なことだと実感しています。

アルがまだ9ヶ月の頃、結局、理由は分からずじまいでしたが、なかなか食べてくれない時期がありました。
毎日、あれこれ試しました。
お皿まで繋げて誘導しようとしたり、
(意地でも食べないオーラがハンパなかった(笑))

斜めにしたり、

ゲームの上に置いたり、

はたまた座布団の上に、

そうこうしている内に、自然と食べるようになりました。

まぁ、しばらくはアルが食べたい気分の場所に置いて食べておりました。
片手で食べるなら、普通に食べれば良いのにって思いました(笑)


リリィママさん、パパさん、
食事はしっかり食べています。お気遣い、ありがとうございます。
コメント、なかなか返せないのですが、ここでのお返事、お許しください。



皆さまに、コメントをお返ししようとすると、涙が溢れてしまって、文が進まないのです。
本当に皆さまのお言葉一つ一つが、心にしみて、感謝しきれません。
お返しは、もう少しお時間頂戴できればと思います。