昨日は、午前中は良いお天気でしたが、お昼過ぎから、段々と雲行きが怪しくなり、アルの苦手な、あいつがやってきました。
アル『ゴロピカドンが、やってきたアルよ』

雷が鳴り出すと、呼吸が早くなり、震え始めます。
音だから防ぎようがないのですが、楽しそうな音だったら良いのにって、毎回思います。
アル『例えば?』
オット『う~ん、プピプピの音とかどう?プーピー、プーピーって。それなら怖くないでしょ』
アル『迫力なくね?』
オット『怖いんだよね?苦手なんだよね?』
アル『そうだった...』