アル『遊ぼう』
オット『はいよ~』

オット『よいしょ』
アル『???』

アル『何でこうなった?』

ちゅま『嫌だなぁって顔してるよ』
オット『いやいや、そんなことないでしょう』

アル『困っています』

アル『パパはいつも抱っこします、こんな風に』

アル『もっとボールで遊びたいのじゃぁ~』

オット『まぁまぁ、愛でさせてくださいよ』

アル『まぁ、じゃぁ、それなら』
ちゅま『いいのかいっ!』