やっぱり。

オット『何故、横?』
アル『この向きで寝たいから』

この至極当然と言った顔。

そこへ、ちゅま『足、短いね(笑)』
アル『ふん、今に始まったことではないさ(怒)』

続けざまに、ちゅま『何か、平べったい置物みたいだね(笑)』

アル『おいら、絶対に動きませんから!』

この後、もちろん縦方向に調整しました(笑)
オット『横向きだと、私、寝れないんで』