続、毎夜の事やっぱり。オット『何故、横?』アル『この向きで寝たいから』この至極当然と言った顔。そこへ、ちゅま『足、短いね(笑)』アル『ふん、今に始まったことではないさ(怒)』続けざまに、ちゅま『何か、平べったい置物みたいだね(笑)』アル『おいら、絶対に動きませんから!』この後、もちろん縦方向に調整しました(笑)オット『横向きだと、私、寝れないんで』