寛ぐ場所むしむしする夜。クーラーを入れ快適な時間。風が当たる場所で寛ぐ男。オット『何故、それを枕に?』アル『んっ?何か問題でも?』オット『い、いえ..何でもありません(笑)』ムスコと読書クラブを終え振り向くと..オット『ダ、ダイナミックだね..』