アルは自分が納得いく音が出ないと遊ばないと言う、贅沢な男(怒)
出ていたボールで遊ばないので、そんな我が儘なら自分で選びなさいと、選ばせました。

アル『結構アルよね』

アル『ふむふむ、どれどれ、♪♪♪』


どれも選ばなかったので、1つのボールを分解して、なかなか鳴き笛を取り出し他の物に取り付けたら、遊び出しました(怒)

アル『こだわりって、大事じゃん!』
オット『かっこよく言っても、贅沢言うんじゃありません!』