親指の爪が伸びていたので、切ることに。
一度、深く切ってしまって以来、切る側として苦手意識が。

その時の思いや、切り手側の不安な気持ちが伝わったのか、いつもになく必死に脱出を試みるアル。


写真にはないが、左手を切ろうとすると、右手で阻止しようとするアル。これは、今度動画を撮ろうかと。
あまりにも可愛くて(笑)

何とかパッドはきれいにきれたので良かった。
爪は、いつも擦って歩くから伸びにくいのだけど、親指は擦れないし、やはり専門家に頼んだ方が安心です。
今度、かかりつけの先生に頼んでみよう。