晩御飯時仕事からの帰りが遅い時、2階で晩御飯を食べます。アルが食いつく献立の時、この距離感で待機します。オット『あなたは晩御飯食べたよね、ヨーグルトももらっているはずだよね』アル『いえ、食べてません、もらってません』今度は回り込んで、アル『いいなぁ、もらえるよね』オット『あげません(怒)』アル『くれるよね』オット『だから、あげないってば(怒)』アル『ちぇっ』オット『距離感だけは保つよね(笑)』油断も隙もありません(笑)