PSO2の運営が口走った数々の迷言

 

それがここの運営の象徴にまでなった(勿論褒めてなどいない)

 

それを振り返ってみようか

 

 

 

 

 

まずはKMRの最も有名な迷言

 

 

『ボクらが損をしてしまう』

 

通称ボクソン

 

 

ここの『ボクら』とは運営のこと

 

要約するなら

 

運営側が儲かるならゲームバランスが崩れても問題なしと

 

レアドロの激減やスクラッチで集金するため1つのスクラッチに膨大(異常)なまでの数を仕込んで目玉品を簡単には当てさせないなど

 

 

こういったことを当たり前にしてきたためPSO2は廃れてしまった

 

運営目線で運んでたためプレイヤーからは嫌われる羽目に

 

NGSでも当然ボクソン精神は息づいてるため長くはないだろう

 

 

アークスならボクソンは有名なのでもはやネタにされてる

 

 

例えば現在NGSでは不具合が減るどころか増えていく一方

 

そのため

 

不具合を修正したらボクソンになるから放置してる

 

 

と言われる始末

 

当然修正したら損をするなどありないので冗談や皮肉を込めて言われてる

 

でもこれで意味が通ってるから笑える

 

 

次もKMRが言った

 

 

『固定を組む努力を怠ってる』

 

 

これは難易度の高いクエで攻略の手順などの知識を得ない、更には装備の強化をしないプレイヤーが多く出回ってクリアが困難に

 

効率を求めるプレイヤーが運営にさきほどの知識を無視&装備未強化の『意識の低い』プレイヤ-をどうにかして欲しいという要望

 

これに対してKMRが

 

 

『不特定多数(所謂野良)と遊ぶ以上そういった意識の低い人らと一緒になるのは致し方ないこと

 

どうしても効率を求めるなら意識の高い人らと組むこと

 

そういった効率を求める人らはコミュニケーションを取って固定を組む努力を怠ってる』

 

 

と発言(一字一句合ってるわけじゃないがこんな感じに言ってた)

 

 

これは正論ではある

 

野良と一緒になる以上仕方ない

 

でも運営は自分らの事を棚に上げて発言してしまったのだ

 

 

PSO2はレベル上げだけなら誰でも簡単にできてしまう

 

そこにゲームをする上に必要な知識を学ばせることをさせないままに

 

ジャストアタックや回避などそう言った最低限な技能をね

 

 

 

例えるなら

 

車の運転技術などないけど免許だけはある

 

この免許というのが運転するための許可書

 

ただし動かし方とか交通ルールなど知らなくても形だけの『免許』、それが許可書

 

 

だからPOS2でエネミーの攻撃とかまともに回避できないだけでなくジャストアタックも知らない

 

装備強化も知らない(OP付けとか、ソール付けとか)

 

 

 

 

最高難易度のUHですら受注条件がレベルだけというのも手伝って(当時はもう少し条件があったが撤廃された)

 

あるクエのクリア(ソロ花とか)を条件に加えればそういった意識の低いプレイヤーを排出などさせなかったろうに

 

 

更にはKMRの言う『コミュニケーションを取る』という環境を与えることすらしないで全てプレイヤーのせいにしてる

 

当時のPSO2は運営の失態続きでかなりのプレイヤーが離れていってる

 

それもあって固定を組むということ自体非常に難しい

 

 

それを無視してさきほどの怠ってると

 

 

そこで私は逆にこういい返そう

 

 

 

『運営はプレイヤーを楽しませる努力を怠ってる』と

 

 

あのボクソン精神では致し方ないことなのだが

 

 

 

 

他にもKMRは『無料で提供してるんですよ?』と調子にのる

 

無料で遊ばせてるのにお前ら(プレイヤー)いい加減にしろよ、と違う言い回しで言いたかったのだろう

 

 

だったら有料にしてみろよ、と言い返そうか

 

できるもんならな

 

 

 

あのHDDバースト事件での謝罪では何故か金髪に染めてチャラさを全開

 

反省の色が全く伺えない

 

反省などしてない証拠だ

 

口先だけの謝罪だったのだ

 

 

しかもそこで発言したことは何も成されてない

 

つまり成長してない、反省してないと

 

 

 

でもまだこれはマシなほう

 

 

もっとひどい迷言が言うものがいた

 

そう、我らがSKI

 

 

迷言だけでなく行動でも炎上を引き起こす

 

 

 

 

『たかがゲームじゃないか』

 

 

公式の生放送でそう口にした

 

その場のノリなどで冗談だろうけど

 

彼がいってはいけない言葉だ

 

ゲーム作りを仕事にしてる者が『たかがゲームじゃないか』と言ったらどういうことになるか理解してなかった証拠

 

 

つまり

 

あんたの仕事は『たかが』と呼べるものなんだな?ということになる

 

自分の仕事に誇りなど少しでも持ってるなら言えるはずのない言葉

 

それを冗談やノリだったとしても言ってはいけないのだ

 

それを言ったということは・・そういうことだ

 

 

だからPSO2はもうオワコンになりNGSはコケたんだ

 

 

 

次は

 

『どうです?すごいでしょ?』

 

これはあのダークブラストのPVを流した後に言った言葉

 

しかもドヤ顔で

 

 

誰も望んでなかったものを実装

 

キャラクリが一番の売りなのに、その作った姿で遊ばせない仕様

 

とんでもない矛盾だ

 

しかも宿敵であるダーカーの力を使ってのパワーアップなど言語道断

 

更にはストーリーでは無理矢理させられてる

 

主人公の意思でなく強引にされてる

 

 

無茶苦茶ですわ

 

 

このせいで多くのプレイヤーが拒否反応して去るという事態にも(私のフレの大半がこれで引退していった)

 

 

まるで

 

自分を自慢し褒めてもらいたがってる

 

 

なんてつまない人だろうか

 

 

 

聞いたところによると

 

ダークブラスト実装には、あのKMRは難色を示したとか

 

実装したらどうなるか予想できたからだろう

 

でもSKIは職権乱用して強引に実装したとか

 

 

私物化じゃないか・・これじゃ

 

 

 

 

 

 

 

SKIの失態の一番はやはりこれだろう

 

2018年のCEDECでの一件

 

 

 

そこで失態というか醜態を晒す

 

 

まずはMCの質問に対して的外れな回答をして場内を白けさせた

 

芸人が大スベリしたかのような静けさ

 

動画を見たけど本当に静まり返ったんだよ

 

 

MCの人は大変でしたね、同情しましたよ

 

 

更には自分が喋ってないときは終始貧乏ゆすりを

 

貧乏ゆすり自体は癖みたいなものだから仕方ないことなので責める気はないが

 

その動きがあまりにも酷い

 

大袈裟にしてるかのような揺らし方

 

早く俺に喋らせろ!っと言わんばかりの

 

隣に座ってた人が迷惑そうに見えたほど

 

 

とどめは

 

アンケから来たプレイヤーの意見を文句と称したこと

 

よほどアンケの内容に腹を立てたのだろう

 

でもそれを言っていいものじゃない

 

仮にもプロデューサーという立場があのような発言を公でしていいはずがない

 

そう思ってても口にしてはいけなかった

 

それをしてしまったのだ

 

言葉を選んで話せない、そういう人だったのだ

 

 

それにその文句とはそのときのPSO2の現状を示してる

 

文句があるのはそれだけ問題があるということ

 

それを認めれない、受け入れない

 

自分らの都合のいいものしか受け入れられない

 

そういう人だということだろう

 

 

 

 

更に更に

 

マトイとクーナの2DライブイベントでSKIはサイン会を開いてたとか(真相は不明、あくまで聞いた話))

 

メインはマトイとクーナであってあんたじゃない

 

それを何を勘違いしてそんなことを?

 

プロデューサーといえど裏方だ、表に出て調子に乗るなよな

 

 

 

この時点でSKIが何かを発言するたびに、または何かするたびに一々炎上するように

 

そのせいか

 

SKI(序でにKMRも)にメディア禁止令が言い渡された

 

当然だろう

 

これ以上醜態を晒し炎上され続けたらセガにとってマイナスでしかない

 

 

 

 

 

迷言はこの2人だけじゃない

 

あのEP5を失敗にしたHMZKもだ

 

 

それが

 

『満足される懸念』

 

 

これはレア武器など手に入ったらプレイヤーが満足してしまい遊ばなくなる心配というもの

 

そのためレアドロを激減

 

最初のボクソンから連なるものだ

 

とんだ勘違いだよな、これ

 

だってプレイヤーを満足させないでどうする?

 

そんなゲーム誰が喜んで遊ぶ?

 

サービス業でもあるのに満足させないってどういう了見だ?

 

仮に満足したのなら更に一手打つべきだろ?

 

それすら放棄して

 

 

いやはや困った連中だね

 

あと

 

満足させたことなど一度もないのに何を心配してるんだか

 

 

 

おまけに虚無にしたEP6のYSOK

 

超界探索のプレイヤーの感想の大半が悪いものだったアンケの結果

 

それを現実逃避してこのように言った

 

 

飽きられたからとか、プレイするのに適性レベルに届いてなかったからとか

 

 

これを聞いたときは呆れ果てたものです

 

飽きられた、これはある意味あってるが彼が言ってるのとは意味が全然違う

 

飽きられたのはマンネリとかじゃない

 

糞だからだ

 

 

エネミーが狭いとこで動き回った挙句攻撃個所(弱点とか)がマップに埋まってしまうなど

 

当然そこに攻撃などできないから当てられない

 

暴走ヴィスボルトのせいで攻撃が中断されるなど

 

プレイヤーはそんなのは不要だと思ってるのに彼は必要だと言い張って

 

クリアしてもほとんど落ちない(レアがね)

 

鞭だけ与えて飴を与えないというバカげた仕様

 

だから飽きられあっという間に廃れた

 

それをマンネリだとして飽きられたと言う始末

 

適性レベルに届いてないというのもバカげた考え

 

もうすでにいくつもの超界クエが実装されてる

 

 

当時のアンケのときに未だ多くのプレイヤーがレベルに届いてないはずがない

 

だとしたら最初に実装されたときにはもっとプレイされてないということになる

 

このことからYSOKは現実を受けれられない(認めない)人ということだ

 

 

 

他にも

 

射撃職のダメージ源ともいえるヘッドショットを黙って下方修正

 

これがプレイヤーにバレたときは

 

『これくらいは言わなくても問題ないと判断した』とかほざいた

 

 

そもそもヘッドショットの下方修正は当時ガンナーが強かったため

 

職のバランスを取るため下方修正に

 

でもね

 

そのガンナーが強いってのは一部のガンナー使いだけ

 

全てのガンナー使いがそうできたわけじゃない

 

なのにヘッドショットを下方修正

 

一部のガンナーのせいで他の射撃職(レンジャーや弓使い)までもが弊害を被った

 

 

 

職のバランスってなんやねん?

 

 

ちなみにそれでもガンナーの(一部の使い手)強さは変わらず

 

つまりヘッドショットの修正は無意味だったということ

 

なのに元に戻さなかった

 

 

結局ガンナーそのものを下方修正する方向に

 

 

ホント、無駄だったわけだ(だったら戻せっちゅうに)

 

 

 

 

あと

 

プレイヤーの要望には

 

『これで適性ですから』と一蹴

 

 

 

本当にPSO2の運営たちはシャレにならない勘違いをして困ったもんです

 

PSO2自体はいいゲームなんだ

 

でも運営がダメだった

 

自分たちが満足するためだけに作ってしまった

 

 

 

 

 

 

ボクソン

 

努力を怠ってる

 

文句

 

満足される懸念

 

適性です

 

 

 

こんなことを言ってしまう人らがNGSに関わってるのだ

 

面白くなるわけもない

 

 

 

そしてNGSで発生してるある不具合には『修正を断念する』と

 

お手上げ、降参したということ

 

どれだけ時間を費やそうとも直すという気概はなくなったということだ

 

 

本当、無責任だよな、ここって

 

 

 

 

最後に

 

 

PSO2 NGSではなく『PSO3』にすべきだった

 

運営も全然違う人がするべきだった

 

あとPSO2とも完全に切り離すべき

 

10年は続けたいというつまらないことのためにNGSはくっ付けさせられた

 

 

作ってる人がつまらないとゲームもつまらなくなるのも仕方ない

 

 

 

 

予言しよう

 

NGSは数年で終ると