チムメンでもありフレでもあった「ある人」と決別して1年になった

 

そこで改めて決別した理由とその後のことを

 

 

まず

 

その人は武器強化を当たり前のように疎かにする人だった

 

そもそもやる気もなく

 

そのくせ当時高難易度だった緊急クエ(今ではそこまでの難易度ではなくなっかたが)にふざけた装備で平気で行くような人だった

 

チムメンやフレってことで甘くしていたが

 

流石に火力不足は否めない

 

そもそも彼が担いでる武器ってのが因子でもあるSOPを付けて初めて効果のある武器だ

 

それなのに彼はそれを一切(少なくとも自発的に)しようとはしなかった

 

彼以外にも野良ではそういう装備で平気で来るのもいて

 

そのせいでグダったりして苛立っていた

 

彼もそういうのと同類っていう認識が生まれるのも仕方ないだろう

 

 

そこで何度か注意した

 

 

そろそろ(またはいい加減に)SOPを付けるように、と

 

 

だが彼はそれを聞かなかった(無視したといってもいい)

 

流石にそれがこの先ずっとっとなると思うと腹も立ってきた(それまでの行為も含めて)

 

ついに堪忍袋の緒が切れる

 

ブチぎれた私は今後彼とは一切合わないと決意

 

 

その後、すぐにチムメンの1人が(どこからか事情を知ったようで)その彼にSOPを付けさせたから許してほしいとメールが来た(ゲーム内でのメールで)

 

それを知った私は更に憤りを感じた

 

私が注意した時は無視したくせに他の人に言われたらするのか?と

 

私の言うことなど聞く意味も価値もないという証言になってるからだ

 

更に

 

どうして本人でなく他の人からそのメールが来たのか?

 

どうして彼本人でなかったのか?

 

 

答えは明白

 

 

罪悪感など悪びれた思いなど微塵も感じてない

 

謝罪する必要などないと思ってるから自分からそういうことをしなかったのだ

 

もし少しでも非があると思ったなら自分からそういうことをするはず

 

それをしなかったのは微塵も感じてないってことだ

 

 

まさか

 

謝罪するのも誰かに言われないとできないのか?SOPを付けるのがそうだったように

 

 

なら

 

猶更、許すことなどできない

 

 

それ以降、私はチームの集会には行かなくなった

 

彼に会いたくないから

 

 

そして

 

彼もまた会いたくないだろう、と

 

私の時は無視したのは、うざかったからだろう

 

SOP以外にも武器の更新なども口うるさく言ってたし

 

以前の武器は13だったりして14にする気もないくらいに

 

やっとこさ14を持たせても、今度は15を作らないといけない。14武器はそのためのスコップなのだから

 

そこからが彼は渋るように状況は進まなかった

 

いくつかある15武器のどのシリーズのを作るかも彼は答えを先延ばしにしてた

 

 

それを急かすように言ってた

 

 

で、やっとリバレイトのソードを作った

 

それで満足したようで、それ以降の強化(+35にしただけで終った)はまるでしなかった

 

それまで口うるさくしてたのが原因で無視したのだろう

 

 

まぁ、それならそれでもいいが

 

満足に火力がでないのにその状態で行くような人とは付き合えないのが私の考え

 

 

だから彼が私にイラついたりして謝罪する気など微塵もないのならそれでいい

 

こっちも会いたくないし

 

 

 

それから1年も経った

 

 

早いものだ

 

 

それまでの間に

 

もし彼が何かしらの行動

 

つまり、謝罪なりをしてきたら水に流そうとも思うようにはなった

 

でも

 

結局それはなかった

 

 

ゲーム内でのメールすら使わずに

 

 

謝罪はおろか言い訳も弁解もない

 

何1つアクションを起こさなかったのだ

 

私がうざかったから無視したとかの答え(理由)すらない

 

その必要など一切ない、そういうことなのだろう

 

1年経って、それが彼の答えだと判明したので

 

今後も集会には参加しない

 

 

まぁ、別の理由もあるんだけどね

 

 

集会は深夜に行われてる

 

もうその時間に起きてられなくなったのもある

 

マジでその時間は起きてられないんだ

 

仮眠しててもダメ

 

 

仮に起きてられたとしても、もうPSO2にはすることなどないから寝落ちするのが関の山

 

 

会いたくない人がいて、もうすることがないゲームのために深夜まで起きてる意味などないからね

 

 

 

にしても

 

 

ああいう人だったとは

 

残念だ