ありのままのキモチを ありのままに
なんだか 最近毎日のように月曜日が来るんだよ…カラダが 重くてココロも 重くてどこにも行きたくないんだよ…
死んだら そこですべて終わるそう言ってくれよ…死んだ後も 続くなんて残酷なこと言わないでくれよ…
ボクの カンチガイがあなたを 裏切り者にしたボクの カンチガイでボクは またひとりぼっちになるボクの カンチガイはあなたと繋がっていると思わせたけど本当は ぜんぜん繋がってなどいなかった…電車が来た帰る
ボクは 病気じゃない毎日 毎日ひどく 憂鬱で毎朝 毎朝死にたいと思っても抑うつ状態でしかない誰にでもあること自律神経が乱れて身体に いろいろな異変が あらわれても自律神経失調症ではないボクは なに ボクは なんですかボクは 普通ですかこんな状態が いつまでも続くのならせめて病名ぐらいくれたらいいのに…だって これじゃ逃げたくても逃げられないじゃないか…
ふーんへーで?だから?それらが 怖いから上唇と下唇を 縫い合わせて心を 捻り潰してしまおうおかしなことを してしまう前にハンマーで頭を 打ち砕こう…
病院のベッド車の中自分の部屋森の奥深く路上線路上海の中浴室ライブハウスのトイレ馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿…
ほんとはみんなが 幸せでみんなが 笑っていられたらいいのだろうけどあなたの笑い声はボクを 孤独の淵に追いやるんだ…ボクはいてもたってもいられなくなってそっと自分の 殻に潜りこむ…ボクは 最低な人間だからやっつけてくれたらいいのに…消してくれたらいいのに…
昨日はトモダチから多くの メールが届きボクは 恋人と幸せな時間を 過ごした桜も満開になって祝福してくれたそんなことあるわけないだろキモチワルイやつだな…
今日の 夕方空から なにかが堕ちてきてたあれはなんだったんだろうおやすみなさい☆
ボクは ブルーが好きだったレッドでも イエローでもなくボクは ブルーが好きだったレッドの 武器しかおもちゃ屋さんに 並んでなくてもみんなで 遊ぶときにみんなが レッドを誰がやるかで ケンカしててもボクには 関係なかったなんでかなんてわかんないけどボクは レッドよりブルーが 好きだったごめんどうでもいい話して…
泣きたいのに 泣けなくて喚きたいのに 喚けなくて叫びたいのに 叫べなくて死にたいのに 死ねなくてだから生きるしかないんだよな…毎朝 目が覚めて毎晩 眠りに就く直前までもう 終わらせたいと思いながら生きていくしかないんだだって死ねないんだから…
昨日は いちにち 雨で今朝も 降り続いてて冷たい雨は少しの間 雪に変わったその後夕方まで 冷たい雨は降り続いたなんだかひどく疲れてしまったようでこんな時間に強烈な眠気に襲われている…もう 明日のことなど考えたくない…
帰ってからなにに そんなに時間がかかってるのかわからないけど気づくと 23時頃になってて最近の 平均睡眠時間は5時間ぐらいそのせいだかわかんないけど今日は 朝の電車で今まででいちばん 遠くまで 行っためんどくさいもう ほんとにいろんなことがめんどくさいや
あなたの笑顔は泣き顔のようあなたが 遠くを見ているときはまるで死人のようだボクは アタマがおかしいからあなたが泣いているときなぜかほっとするよあなたの涙をなぜか美しいと 思うよ
少しずつ あったかくなってきたのに冷たい雨が 止むことはない…ベッドの上で毎朝 毎朝ずぶ濡れになるめんどくさい…ここ 数日はずっとじゃないけどときどき左目の下が勝手に ぴくぴく動くまだ 致命的ではないようだけどいろんなとこの 部品が少しずつ 壊れたり紛失したり してるようだ派手に 爆発しちゃえばいいのにね
今 思うとボクは 幼い頃からやっぱり ちょっと変だった前に 小学生のときのテスト用紙の話を書いたけどふと 思い出したことがあるボクは まだ幼稚園に 入る前に家族で テレビを観てたときにそんなことあるはずがないのに親に「なんで この人たち みんな 裸なの?」などと訳のわからないことを言い出したなぜか ボクにはあまり以前の 記憶がないのだけれどそういったことをときどき思い出したりするただ残酷な絵も訳のわからない疑問もなんで そのときそう思ったのかそう感じたのかそれはわからないけれど…
どうしたら ボクは消えたいと 思わなくなるでしょう…どうしたら ボクは死んでしまいたいと 思わなくなるでしょう…ボクが ボクである限りなくなりそうに ありませんなんでこんなふうに なってしまったのだろう
このセカイで生きていくためには自分を 殺さなくてはならないこのシャカイで生き続けていくには死んだ自分を 引き摺って生きてるふりを しなくてはならないアシタガクルアシタガクル…恐怖心がボクの心臓を不規則にする
金曜日の夜ほんとなら明日と明後日は 仕事が休みだから少しは キモチが楽になるはずなのにぜんぜん ならないのはどうせ また同じことが繰り返されるだけだから…楽しいことなんてなんにもないから…
満開の桜アップルパイ10月23日微糖の缶コーヒー手を繋いで 歩いた街キミを 思い出してしまうものぜんぶ 無くしたはずなのにアタマの中には今も 残ったままだ…ぜんぶ きらいぜんぶ きらいぜんぶ きらいだよ