ありのままのキモチを ありのままに
自分を 好きになれない限りボクは他人を 好きになれないだろう自分を 愛せない限りボクは他人を 愛せないだろう…なぜかそんなことを 考えながら帰宅した今日は 早く 寝よう…
今日も また…今日も また終わらなかった今日も また終われなかったボクの目に映るこのセカイをボクは 現実だと認めたくないこんなものこんなもの…
どうか 明日を無事に迎えることができませんように…
目的地も 定まらないままボクは 歩き続ける自分の意志とは 関係なく歩かされてる何処にも 行きたくないのに寝そべって 空を見ながら終わりを 待ちたいのにもういいよな…もういいよ鬼が ボクを見つけてどこか 遠くへ連れてっていってくれたらい いのに
明日は 病院の日クスリを もらいに行く日めんどくさい…どうせ いつも変わらないんだからクスリだけ送ってくれればいいよ…
どうして ボクらは敵をつくることが好きなんだろうどうして ボクらは虐めることが好きなんだろう優越感を 得たいから?自分の存在を 確認したいから?ストレス解消になるから?みんなと 異なっているものを 認めたくないから?苦痛を与えることが 快感だから?自分の劣等感を 隠したいから?同じ敵を つくって仲が良いふりを したいから?とっとと絶滅しちゃえよ…
人生の残業は いつまで続くのだろうもう終わったはずなのに…ボクが こなす スピードより 早くどうでもいいような書類が どかどかと デスクに置かれみしみしと 音を立てているみしみし みしみし…
疲れた…疲れた…疲れました…
最近休日は ずっと ずっと眠っているただ ただ 眠っているだから月曜日が どうしようもなく なるのかな…やだなやだな…いつも 嘆いてばかりいてごめんなさいどうしようもなくてごめんなさい
ボクなんかより ずっと酷いイジメに遭ってる中学生がいるボクなんかより ずっと苛酷な 仕事をしている 大人がいるボクなんかより ずっと苦しい思いをしている人はきっと 大勢いるボクのなんて たいしたことないわかってるわかってるよ…だけどね
カッコよくなんか なくていいただ終わるか続けるか ぐらい選 ばせてくれたらいいのに…始まりも 終わりも自分で 決められないなんて残酷だよな勝手に 始まって勝手に 続いて勝手に 終わっていくんだとびこむなつるなおちるなすうなきるなうつなにげろ にげろ にげろ逃げろ
なにも やる気がしないから土曜も 日曜も良い天気だったのに部屋に 隠って身体だけは休めたはずなのに今朝はベッドから起き上がることがいつもより 大変だった拒絶反応する心を 引き摺っていたら心は 血まみれに なっていた…うまく 言えないけれどサイズの合わない小さすぎる 帽子を ずっと被らされてるような感覚だ…苦しい…ただ ただ 苦しい…なんで こうなってしまうのかわからないけれどやめてしまいたくなる
このまま 眠ってどうか 明日の朝にはここから 居なくなってますように今日で 終わりになりますように
客の来ない店でくだらないテレビを観てるような 観てないような…ただ 刻々と 時は過ぎボクは いつシャッターを 閉じようかとそんなことばかり今日も 考えているだけ賞味期限は切れ商品は 腐り果てこんなの 誰も買うわけないよな…こんなとこ誰も来るわけないよな…
あなたは きっと気づいていないだけど ボクは気づいているそれが目なのか鼻なのか口なのかそこまでは わからないけれどあの頃の あなたの表情ではないそんな表情を目にするたびになんだか悲しいキモチになるさようなら…
死ぬことは 怖くない怖いと 思わないだけどこのまま苦痛の檻の中で生き続けなくてはならないことはとても 怖いこんな 怖い世界からボクは いつ脱け出せるのだろう…どうせ生きていたって部品は 劣化していくだけだしそのうちいろんな事が 思い出せなくなるんだそうなってしまう前になんとかしないとな…
今日 ボクは死にたいと 思ったそういえば昨日も その前ももっともっと 前もずっと 思い続けているきっと 明日も 明後日もその先も ずっとこんな思いに支配されていくんだボクの願いが叶うまで…
なんのための 戦いなのかも知らされずにボクは 戦場に送られた誰が敵で誰が味方なのかもわからないからみんなが 敵だと考えて 行動するしかないんだ頼れるのは1度の射撃しかできないピストルだけだこれを どう使うかこんなのじゃ戦えるわけないからボクの中にある恐怖を殺すしかないアタマを 撃ち抜いて…
こういうのを 見てしまうとあなたになにがわかるんだよ…って思ってしまうSNSは のんきな人だけがやるものですか?