ありのままのキモチを ありのままに
明日なんて来ないといい…
行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくな行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくな い行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない生きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくないいきたくない…
昨日は ひどく雪が降った白くなってゆく街を見てたらひどく死にたくなった理由なんて わからないただ いつも抱えているそんな気持ちが強くなったそれだけのこと…
山登りの途中ボクが持つには 重すぎた荷物大怪我をした次から次へと 上ってくる登山者たちボクは キミとはぐれてしまった遠くの方からボクの名前を呼ぶ声がする今 思い出すと涙が溢れそうなほどあたたかい声だ先に上で待ってるから絶対 上で待ってるからそのコトバを 信じて荷物を捨てズキンズキンて痛みを 堪えて必死になってキミを 追いかけたのに…山頂にキミの姿は なかった探しても 探してもキミは いなかったあのとき ボクの心はそこから 飛び降りて死んだんだ
今朝は 天気予報を見ながらソファーで 寝てしまったそのあと慌てて 家を出て電車に乗って会社のある駅まであと一駅というところでまた眠りこんで遠くまで 行ってしまった…ボクは 眠気を堪えられなくなってきているなんで こんな風になってしまったのかわからないけれどどこかのパーツが故障してうまく 作動してないみたいだ…中途半端に 壊れて棄ててしまおうか 悩むより電源も入らないぐらい壊れてしまえば…そのほうが いいような気がしている
どうしたらいいどうすればいいどうしたいどうしてもらいたいナンモナイそう今の ボクはナンモナイたったひとつだけあるとしたら安らかな眠りに就かせてくださいそして 父さん 母さんのアタマの中からボクが 存在したという記憶を全部消し去ってくださいそれだけです
大切なもの大切にしてたものだけどこれを 背負ったままではこの先へは進めないからだからボクは これを捨てていかなくちゃなそれしか選択肢がないのだから…さようならありがとう
変わる変えようと 思っていなくても変わってゆく巨大な渦に のみこまれたボクはもう自分の意思では動けないのです
サイレースを 決められた量の3倍飲んだこれで明日は 何 時ぐらいまで寝られるだろうほんとうは明日なんていらないんだけどね
今日は 途中で目が覚めませんように…おやすみなさい☆
ここが おかしいのは自分だけじゃないんだね…おかしくない人もいるのかな簡単にできたから続けられたのに…なにか代わりになるものを探してみるかな…あるのか 知らないけど…
苦しいだけの明日なんか来なくていい
悲しいとか 苦しいとかつらいとか 死にたいとかバカなこと言ってんじゃねぇよおまえのせいでおまえなんかより苦しんでる人がどれだけいるんだよ…甘えてんじゃねぇよ
駅のホームで苦痛と 眠気を抱えながら目を閉じて電車を 待っているボクの朝はだいたい いつも そうだ今日は なぜか目を閉じたまま線路に向かって一歩 二歩…ふと 我に帰る無意識のままボクは いつもとちょっと違った行動をとった
誰にだって生きてれば 死にたいなんて思うことはあるだけどボクのようにもう 何年も毎日 いつも死ねたらいいのになんて 思いながら不恰好な生き方をしてる人はどれぐらいいるのだろう…
もう どうせどうにもならないのだから今さら もうどうしようもないのだからわかってんだろ生きていくのなら死ぬまで 背負うしかないんだよ
痛い…痛いよ…もう 苦しみたくないなにも 考えたくない不安で 圧し潰されたくないさみしいつらい悲しいしんどい全部無くなってしまえば いい
今日も夜明け前に 目を覚ました今日は 月曜日じゃないよね日曜日だよねなんだか 自信がない今日という日を迎えてしまったことが悲しくて つらいどうか 明日が来ませんようにどうか 明日が来ませんように…ボクの願いが叶いますように…
なんだか もう疲れて疲れきっててへとへとなんだくたくたなんだ寄りかかりたい誰かに寄りかかるボクを支えてもらいたい誰かの 温もりを感じたいそんなこと 思ったりした明日は違うかもしれないけれど今日は そんな風に思ったんだ
朝晩 すっかり寒くなってきてびしょ濡れの季節がやってきた…明日が来ることが怖いから早くクスリを飲んで眠りに就いてしまおうと思うけれど眠ることさえ怖くなるわからないことがもっとわからなくなる先生は ボクを治してくれない先生に ボクを治す気はないボクの これは伝染してしまうもののようだからボクには 関わらない方がいい