ありのままのキモチを ありのままに
初めは わずかな差なのかも しれないでも 初めから 大きな差が ついてることの方が多いよなたとえ 初めは わずかな差だったとしてもそのうち 大きな差になっていくんだぜんぜん 届かないぐらいの差になっていくんだ…あきらめるしかないほどの差が ついていくんだ…
このアンケートをどこまで 信用していいのかわかんないけどこれを 見る限り日本人てもっと 思いやりとかを持っているのかと 思ってたけどそんなことないって ことかな…ボクが 「おもいやり」というものを履き違えているだけなのかもな…
ボクは仕事を 辞めたいのです職場で仲間外れに されるし仲間外れにする主犯格の 所長は他に 迷惑が かかっているのに特に 理由もなく平気で 遅刻してくるその日の気分で挨拶すら 無視される他にも 辞めたい理由はたくさん あるのだけどボクは 仕事を 辞めたいのですだけど…仕事を 転々とすると悪人扱いされるような社会だし転職が できたとしても転職先がもっと 酷かったら…などと 考えるとなかなか 踏み切れないでいます苦しいのですもう なにも希望も ないのです…
昨日の夜は 0時ごろに 寝て今朝は 2時18分に 起きた今日は 通院の日だったからもっと 長く眠れるクスリがほしいと先生に言ったら今ので 最大量だと言われて途中で 目が覚めたとき用の別の 睡眠薬を 追加でもらってきたしかたがないから今日は ふだんは 行かない酒屋に行って飲みやすいと言われたジンを買ってきたでそれで クスリを飲んだ明日は もっと長く寝ていられるといいなできればもう 起きることがなければそれが いちばんいいんだけど…
疲れた疲れちゃったんだよ…もう 生きることに疲れたんだこの先のこと 考えると絶望感で 埋め尽くされるんだだったら 死ねよって思われるよな死ねないなら弱音を 吐くなよって言われるよな…わかってはいるつもりなんだけどさ…はっきりしないでぐずぐずしててごめんなさい
キミと 過ごしたわずかな本当に わずかな ときキミの 行動で今でも わからないことがあるいくら 考えてもそういうことだったのかと思えないことがあるきっと これから先もずっと ずっとわからないままなのだろうわからない方が いいこともある知らないままの方が いいこともあるただときどき自分の意思とは 関係なく思い出してしまうことがあるんだボクらはあのとき すでにお互いが 病に侵されていたのかもしれない…
オトナに ならなくちゃいけないのに…生きてきた年数で いったらもう とっくにオトナに なっていなくちゃいけないのに…オトナだから…オトナなんだから…ガマンしなくちゃ いけないのに笑わなくちゃ いけないのに
逃げていい逃げる ことは 悪くないキミを 守れキミをキミ自身を 守れ痛みの わからない人わかり合えない人の言うこと なんて気にしないで傷の舐め合いは悪いことじゃないそれを 咎める人もいるけれどそんなの気にしなくていいどうかキミの傷がボクの傷が早く癒えますように
今夜悪魔がボクのとこへ 来てボクの魂を奪っていってくれたらいい
あんまり テレビを観ないし新聞も とってないからあんまり 詳しいことは知らないけれど夕飯を 食べながらテレビを 観ていると最近「日本は すごい」とか「日本人て すごい」なんていうような番組が 多い気がするこんなに 自ら命を絶つ人が 多い日本ってそんなに すごいのかな…
やまない雨はないって誰かが 歌うからそう 信じていたけれど雨は いつまでも 降り続いたボクの 残りもきっと 同じようなものだ…
親指と 人差し指ではさめないほどに小さくなったケシゴムなんだよ使い道が ないんだ捨てるしか ないだろ…
鼻水喉の痛み頭痛倦怠感風邪のような症状…だけどこの感じは月曜日に 似てる風邪なんかじゃなくてもう 立ち上がれないほどのなにかだったら いいのに…などと 考えていた実際 立っているのもしんどかったし天気のせいかな…なんだか わかんないけどどうでもいいやいつものことだけどつまらない独り言なので気にしないでくださいごめんなさい
簡単なことだ単純なことだたとえば朝元気なふりしておはようございますって 言っても聞こえてないふりすればいいそれだけでボクは 簡単に壊れるんだから…もっと もっと痛めつけてくれよそしたらきっと ボクは修復不能になって痛みも 苦しみも悲しみもない彼方へ消えていくことができる
ボクの 右ポケットから落ちてしまったボクの ココロのカケラは排水溝に 入って勢いよく 流れていってしまった交番に行って警察官に 話したら「それは もう あきらめてください」って「探しようが ありません」ってしかたないからあきらめて帰ろう…
神様 お願いだよ…もう ボクを殺してくれもう ボクを楽にしてくれもう ボクを赦してくれお願いします
なにも できなかったなにひとつ できなかった…ただ そわそわしてなにかが 怖くてただ そわそわして…夜中の3時からずっと 起きてるのに眠くもなくて眠ろうと 思っても心臓の音が うるさくて眠れないまま…降りすぎの雨の一粒 一粒がボクのココロに突き刺さって穴を あけてゆく…
帰りの電車の中ミニスカートのセーラー服を着たおじさんが窓際に 立って読書してた他の人がどう思うかなんてわかんないけどボクはその おじさんのことを純粋にかっこいいと 思った
なんもない…なんもないや…ボクは 空っぽなんだ好きだった うたも作れなくなって楽しいと 思えたこともなくなってどうやって 人を好きになるのかも忘れてしまってなんにも ないんだただ ただ終わりを待っているだけのクソつまらない人生だ…
メガネをかけた丸顔の 女の人が前から 歩いてくると閉じこめてた キミの記憶が噴き出してくる守られなかった 約束キミは いなくなってしまった…ずっと ずっと隣にいてくれるって言ってたのに…いつもダメな ボクに「大丈夫 わたしがいるよ」って言ってくれてたのに…キミが いなくなっちゃったからボクは もう誰も 信じられなくなってしまったあのとき ボクはボクの人生の すべてを使い果たしてしまったんだ