だんぼう冷たい風が 体温を 奪ってゆく手が 悴ん で頬っぺたが 冷たくなってゆくのが わかる冬だなって 思う寒いとき 暖房をつけて カラダを 温めるようにココロは キミを 求めてる寒空の下でキミの あたたかい笑顔を想い浮かべてんだ