久々のブルペガスタジオ | 遅れてきたオヤジDrummerの独り言

遅れてきたオヤジDrummerの独り言

高校時代、不完全燃焼のまま終わってしまったバンド活動。
日々の生活にかまけてバンドから遠ざかること二十数年余。
ずっとくすぶっていた内なる自分をついに開放。すでに壮年の域に達していたオヤジが再びスティックを握ることとなった。

今日は新ギタリストさんを迎えて以後、初の本格的なスタジオ。

みんなそれぞれ時間を調整して集まった貴重な時間。


ライブまで残すところ1ヶ月を切った緊迫感も無く、

まだまだ完成度は低いけれど、楽しいひと時を過ごすことができました。

カリカリあせってもしょうがない。なるようになるさ。