心に染み入る声 | 遅れてきたオヤジDrummerの独り言

遅れてきたオヤジDrummerの独り言

高校時代、不完全燃焼のまま終わってしまったバンド活動。
日々の生活にかまけてバンドから遠ざかること二十数年余。
ずっとくすぶっていた内なる自分をついに開放。すでに壮年の域に達していたオヤジが再びスティックを握ることとなった。

ロシアのオーディション番組の一幕

アイーダ・ニコライチュックという女性。

声が幻想的過ぎて、とても生で歌っているとは思えず、審査員たちも口パク(phonogram)かと真剣に疑うほどの美声。

審査員に一度制止され、アカペラで歌わせられた結果、彼女の声が本物だと証明されました。

すごい!




見事優勝して、歌手デビューされた模様。