空き缶でもこの迫力! | 遅れてきたオヤジDrummerの独り言

遅れてきたオヤジDrummerの独り言

高校時代、不完全燃焼のまま終わってしまったバンド活動。
日々の生活にかまけてバンドから遠ざかること二十数年余。
ずっとくすぶっていた内なる自分をついに開放。すでに壮年の域に達していたオヤジが再びスティックを握ることとなった。



黒人のリズム感ってすごい。

ペンキか何かの空き缶を太鼓の代わりにして、しかもバスドラの音を足で缶を挟んで持ち上げて下ろす音で表現。

踏みやすいペダルがどうのこうの言ってる自分が恥ずかしくなる;;