体温               35.7℃


朝起きたら8時近かった ー 夜、少し寝て起きたら眠れなくなってしまった



いろいろなことが頭をかけめぐって…



騙されて、数年間(年寄りの数年よりずっと長い)  研究生活から外されていた事


私を誘った人が、私が着いていた人の所に遊びに?来た時に「実習?」と言われた事…



研究どころか開発らしい事もほとんどやらない組織を作った輩に「こんな仕事をやって行くつもりは有りません!」と言ったら「様子を見よう」と言われたので辞めなかったたら そのまま放っておかれた事…



元々、大学を出る気なんか無くて、試しに受けてみただけなのに…


最初、「アンダーザテーブル」でやっていた仕事が大河内記念技術賞の対象になった時にもそのオッさんにプロジェクトメンバーから私の名前を外された事

(私は、その仕事の中心人物の下に付いていたが、その人は私を置いて別の組織に去って行ったので、私は開発要素のほとんど無い組織に残された…)



辞める時に、

「1986年までの事はアルバイトとしか考えていません❗️私が入ったのは1986年10月です‼️  失礼!」と言って去った事




研究生活から外されていた時にやらされていた よりも、「その背後にある はるかに膨大な仕事」を全部 私に押し付けようと企んでいた組織のヤツが


思惑が外れて(そもそもが、私の「アルバイト」が続いていようがいまいが  未来永劫 その仕事は その連中の仕事)



とんでも無い仕事を私に押し付けられなくなった結果、膨大な仕事を 自分で背負い込む事になった結果





私が仕事を放り出した!とか、私に仕事を押し付けられた! とか言いふらしていたらしいのを





私のアルバイト先のおじさんは、エラい人からとんでも無い仕事を頼まれた時に


「その仕事の一部分だけはやってやる(その背後の仕事は未来永劫、元々 その仕事をやっていた組織の仕事)」




と言って、

アルバイト先の組織は、とんでも無い仕事の一部分だけ引き受けたのだ と言い残して来るべきだった


とかとかが頭をぐるぐるとかけめぐって…




つまり、その とんでも無い膨大な仕事は、


私が仕事を放り出したとか私に仕事を押し付けられた

とか言いふらしていたヤツ 


の仕事だったと言い残して来るべきだったか?




その、私にとんでも無い仕事を全部押し付けようとしていた 腐り切った組織は



そのような、誰かに押し付けて敵前逃亡する「押し付け体質」が問題になって、


数年後に、仕事の担当者が最初から最後つまり製品として工場に移管するまでを担当する組織に改変されたようだ



とかとか、

研究生活に入っても学会でスターになれそうな研究を潰された話とか まだまだ書き足りない事が頭をぐるぐる駆け巡って




眠れたのは 4時近かったか