体温 36.2℃ 35℃台が続く日々と何が違うのだろう?
ネットには、「自然界に ALPS処理してあるからと言って 人工の放射性物質を放出するな❗️」とノンキでマヌケな事を言い出す一般大衆がいる
ALPS処理汚染水中のトリチウムなど、自然界には一切影響を及ぼさない と科学的に論破された挙句に言い出すタワゴトだ
何故、ノンキなのか?って❓
この世界は、とっくの昔に人工の放射性物質で汚染されてしまっているからだよ
あなたが60代以上なら、あなたの骨にはストロンチウム90が蓄積している ー 死ねば、火葬場の煙に混じってストロンチウム90が放出されている 毎日毎日
その悲しみを一切感じていないんだ…
クズが‼️
福島周辺の人達の甲状腺には、ヨウ素129が蓄積している ー 半減期1570万年で、滅多に放射線を出さないから普通のヨウ素とほとんど違わないが
逆に、滅多に放射線を出さないからいつまで経っても甲状腺に蓄積したままなんだ(代謝で排出はされるか…)
ヨウ素131は、どんどん放射線を出して8日で半分になるから、一ヶ月半でほとんど検出できなくなった
が、ヨウ素129が甲状腺に蓄積したままなのが悲しい事である事に違いがあるわけでも無い 悲しい
日本海には、中国の原子力潜水艦が何隻沈没しているのだろう? ー 怖い 悲しい…
世の中は、とっくに人工の放射性物質で汚染されてしまっている ー その影響が、海水中の天然のウランの影響(そんなモノは無い)と何ら変わらないにしても
もちろん、その主因は 米中ロによる大気中核実験だが
クズは、「ALPS処理のやり損ないだって有るだろう? そんな物を自然界に放出しても良いのか?」とか言い出したりする
ALPS処理後に、処理の結果を線量計でモニターして 処理し損なっていたヤツは ALPSを整備してから再処理している事さえ知らないわからない クズ‼️
(ALPSでトリチウム以外を完璧に除去できるわけも無いから、処理し損ないの残存放射性物質はごくごく僅かに残っているだろうが)
本当に腐っている
まあ、だからと言って、ALPS処理汚染水を福島の海に放出して良いとは思わないが…
ALPS処理汚染水は太平洋のど真ん中の公海に‼️❗️
もちろん、周辺の太平洋の諸国には、ALPS処理汚染水を放出しも環境には影響しない事を説明して理解納得してもらうのだ
それは至難の業だろうが…
まあ、マトモな人間は、海に放出したりしないで 大気中に蒸散させろとか言ったりするわけだが、それは放射性物質を自然界に放出している事に変わりは無いのだ
人工の放射性物質を環境に放出せざるを得ないのは、マトモな人間なら了解事項なのだ ー どんどん増えて行くから ため込んでおくままでは済まないのだ
何故、大気中への蒸散を選ばないのか?は 私にはわからない ー エネルギーの消費が大きい?
タンカーに積んで、「一部は」甲板で太陽熱で蒸散させるのなら、エネルギーはお天道様が恵んでくれるだろう
赤道地域の太陽光は強い ー 太陽光/熱だけでも蒸散だけで自然界への放出はできる? ー 太陽光発電による電力で超音波で蒸散させたりして
そうしたら、ロンドン条約違反にはならないだろう ー 海洋投棄では無いから
追記:蒸散法式だと、ALPSで除去しきれなかった残存放射性物質が大気中に放出される事はほとんど無くて良いかも…
とかとか考えました
詳しくは次の記事で