身体のクッション子供、特に赤ん坊の時にバランスを崩すと必ずと言っていい位 『ドン』 とお尻を着きました。 それが成長するにしたがって お尻を着かない ようになります。 その代わりに手を着いたりして 怪我 それも 骨折などの大怪我 をしてしまう。 我々の身体で最も大きな筋肉は 臀筋、つまりお尻の筋肉 です。 にもかかわらず年を重ねる毎に お尻を着かないようにする のは何故なんでしょう? お尻の強さを思い出せば 怪我を防げる 可能性が増すんじゃないでしょうかねぇ。