「大丈夫!」とは言い切れない立場 | FIXAS(フィクサス)の『魂』・・・百まで

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一つの運動方法として身体を『伸ばす』・『緩める』ことに特化した『ストレッチ・エクササイズ』。その効果を研究しつつ更なる進化を追求して行く『身体』を『目覚めさせる』場所。其処での出来事を記してまいります。

生菓子を買いにお店へ。

 

ショーケースの商品を指さしながら

 

これってどのくらい日持ちするんですか

 

と聞きますと、店員さんは

 

「そちらの商品は明日までが賞味期限ですね。」

 

と説明してくれました。

 

やっぱりあまり持たないんだ・・・。

 

と言うと、

 

「こちらの商品なら週間弱持ちますけど。」

 

と他の商品を薦めてくれたのですが、今一つ訴え掛けてこない

 

すると、

 

「私は日くらいなら気にしませんけどね苦笑・・・冷蔵庫に入れてさえおけば。」

 

という私的見解を述べてくれました。

 

ただね、困ったこと

 

私自身がうん気にするタイプ

 

なんですわ。

 

結果的には明日までしか持たない商品を選びました。

 

お渡しする際に先方へ賞味期限のことはお伝えしたのですが、

 

大丈夫ですよ絵文字!

 

という言が返ってきました。

 

ですが、どんなに大丈夫と言われても私自身は気にするタイプう~んなのです。

 

こういう場合、素直にホッとすべきか・・・どうなんでしょ?