何をすべきでないか? | FIXAS(フィクサス)の『魂』・・・百まで

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一つの運動方法として身体を『伸ばす』・『緩める』ことに特化した『ストレッチ・エクササイズ』。その効果を研究しつつ更なる進化を追求して行く『身体』を『目覚めさせる』場所。其処での出来事を記してまいります。

他人に起きている異常

痛い

であるとか

苦しい

ということを言われても、それらが

どの程度の状態なのか

察知するのは決して簡単ではありません

しかしながら或る程度の

ジャッジ

は出来るようになるべきかと。

そのジャッジにおいて重要なのは

何をすべき顔文字ではないか

の判断だと思うのです。

痛み苦しみを感じている人を目の当たりすれば

「何とかしてあげたいびっくりまーく

という思いが先に立ってしまいます。

それは当たり前のこと。

でもジャッジ間違えてしまえば

その人の為

と思ったことが逆に働いてしまう場合があるのです。

難しいことではあります。

何もしなければ冷たいとか酷いと思われてしまうかも知れませんから。

でも対処とはやはり冷静沈着にしなければならないのです。

だからこそ、

何をしてはイケないのか

はキチンとジャッジ出来るようになりたい。

更なる痛み苦しみを与えないためにも。

当然ながら自分にもですけどね苦笑