『底』からのお知らせ「靴下が破けたんですけどね・・・」破けた物を見てショックだったとおっしゃる。「左足の小指側が破けていたんです。」ご自分のバランスが左に寄りやすいことが分かった。でも、それを目の当たりにし「まだまだだな。」と少々ガッカリされたんだそう。破けた靴下ただ『ポイ』と捨てるんではなく、ご自分の身体についてのメッセージを其処(底?)から知らされ、受け取ったのですから良い靴下でしたね。