『疲れ』にゃ勝てず「疲れが抜けなくて・・・お休みします。」というお電話が。もちろん、それは利用者の方の持つ権利ですので、コチラは分かりました。では、また次回。としか申せません。ですが、個人的にはそういう疲れている時こそ来て頂きたいんだけどと本当は思っております。この点がココを利用して下さる方々の分かれ目と言えます。「明日のために身体のメンテナンスをしに行かねば」という気持ちになって下さるようなら階段を一段上がって頂けると思うのですが。でも、強要してはならないですからね・・・何とも悩ましいのです。