今年は5月末から6月の初旬にかけていきなり季節はずれの猛暑に見まわれ、内陸部では35度以上の猛暑日、北海道でもこの時期に猛暑日が出るなど、少々着るものに困ってしまいました。そんな夏の着衣の普段着の定番というとTシャツなのですが、数年前から盛夏の時期にはTシャツを着なくなりました。といっても、全くTシャツを着ないわけではなく、30度を超えはじめる梅雨明けくらいまでで、その後は9月以降となってしまいます。というのも、Tシャツは丸首でほぼ首にフィットすることもあって体の熱を逃がしにくく、熱がこもってしまう事にあります。数年前に、真夏に薄手の開襟シャツを着るようになり、その快適性の違いもあって、30度を超えるようになると胸元が開けられ、放熱しやすい薄手の開襟シャツをばかり着るようになってきました。それでも、肌触りや清涼感をもたせたTシャツや体熱を放出しやすい衣類もありますが、購入する気もありません。しかし、盛夏前後の時期はほとんどTシャツ姿であり、シャツの引き出しには数十枚のTシャツも入っており、海外品などはかなり安くなっており年数枚は購入しています。それよりも、以前の開襟シャツがくたびれてきたこともあり、新たなシャツを買ってこないといけません。
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