明と暗 | こたまむの離婚ブログ

こたまむの離婚ブログ

最初の離婚から半年。運命の人だと思った人との間に子供ができたぁ!!

と思ったら入籍後2ヶ月で2回目の離婚を決めました♪



1日遅れでスウィーツがうちにやってきましたドキドキ


友人が来たのですw


手作りのチョコブラウニーレモンタルトですのよ(°∀°)b



友人のために夕食を準備してたので食事の後のお楽しみ音譜とか思ってたのですが、待ちきれず2人で先に食べてしまいましたああ


ホントのホントにおいしくって、こんな嫁が欲しいと・・・・あ、いや、いらない

彼女はダメだわw

まずはパチンコとスロットわやめてもらわないとな、うん


そして夕食はチキンのトマト煮込みかぼちゃのチーズホットサラダオニオンスープ


チキンの煮込みを彼女にお褒めいただきました(*^▽^*)


誰かと一緒にご飯は楽しいことこの上なし合格おなかはもちろん気持ちも満たされましたよ、十分な位にね

腹12分目ってやつでしばらく動けませんでした

いくつになっても適量を見極めきれない我が満腹中枢wいとおしいものです

食欲があるのはいいことです と言い分けさせてください



いやぁ


人生楽しいことじゃないんですね(´□`。)


先日の記事で書きましたが、家賃の振込みを旦那に頼まれていたのですが・・・・


詳細を話すと


旦那の会社は給与手渡しです

そこで旦那はわたしに給与を渡す手段として”後輩に届けさせる”を選択しました

そんなに顔を合わせたくなかったのか、忙しいから後輩に頼み給料日中に届けることを選択したのかは分かりません

ただ後者だったと思ったほうが気持ちがいいので勝手に感謝しちゃってます


ですが給与の中身が明細に記載されてる金額より7万円足りません

メールには「訳あって使いますが、すぐに戻します」とありました

なんのこっちゃ

そしてすぐとはいつ?

怖いので家賃の振込みだけは旦那に丸投げする旨をメールで伝えました

「力不足でごめんね」とつけくわえて


すると旦那は「7万円は週明け持っていくのでお願い」とわたしに頼んだのです

不動産屋にもわたしが頭を下げ待っていただきました

何故わたしばっかり・・・そんな感情が抑えられませんでした


彼が独身時代に支払わなかった税金の後処理をするのに沢山の人に頭を下げました

またしても旦那の不始末でわたしが頭を下げる

夫婦なのでしかたがありませんが不公平感を感じずにはいられませんでした


そして週が明け月曜火曜と過ぎました


先日の記事が月曜のことでした


今日は水曜日


わたし不動産やと約束したのに


旦那を信じて約束をしたんですよ、信じて


こんななことなら信じなきゃよかったし、信じるられるほどの材料があっただろうか・・・

信じたわたしがバカだったのでしょうか

無関心を装うことはできても、やはり気が気じゃないです

家はわたしの名義で借りてるわけではないので、関係ないといえば簡単です

ですがわたしはこの家に住んでるんです


最後に今日、家賃についてメールのやり取りをしたので晒します



わたし「仕事前にすみません。家賃どうするんですか?不動産屋にも約束の電話をしたのですが・・・」


旦那「悪いんですけど今ある金で優先するとこ払ってください。家賃は必ず。金は少し遅れます。すみません。なんとかお願いします。」


わたし「もうすでに支払うべきものにお金を割り振って支払いをしました。残りのお金で家賃は払えません。保険料、水道光熱費、検診代、先月の補填・・・いつ来るか分からないお金を当てにはできません。何に使ったかは知りませんが、家賃が優先なら先にお金を使ったことが間違いだったのではないでしょうか。申し訳ありませんが、私にできる範囲でやれることはやりました。これ以上はできません。家賃の支払いのみ出来てないので、あとはよろしくお願いします。」



感情的なメールとなってしまいました


また後悔が増えるんでしょうか・・・・



では