前回発出した記事では
波動の秘密について
お話をしました。
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波動は脳波で測ることができ
その本質は、エネルギーであると。
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人から出ているエネルギーを
キャッチアップするためには、
人から出ている「圧」を
見ていけばよいということでした。
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それができるようになるには
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【言葉与えること】
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から物事が始まっていくと
書きました。
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これは、相手に対してだけではなく
自分に対しても同じことで
「気持ち」に言葉を与え続けること
でした。
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-今日はその続きのお話-
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本当のことを知りたい。。。
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と思ったときに、
どのようにエネルギーに
言葉を与えていくのかについて。
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やり方はいろいろあると思います。
どんなやり方でもいい。
それは単なる手段でしかないから。
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私の場合は、
いろんな角度や視点や視座から
言葉を与えていくことで
エネルギーの輪郭が
くっきりしてくるようなアプローチです。
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角度や視点を変えるためには、
私以外の人にはどのように見えるのか
を想像すること、あるいは
聞いてみることです。
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視座を変えるには、
私以外の立ち位置にいる人には
どのように見えているのか
を想像すること、あるいは
聞いてみることです。
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つまり、他者とどれだけ
こういった会話をしたかの
「量」が大事だということですね。
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一般社会や、会社組織の中では
こういったことを話す機会には
ほとんど恵まれないので、
対話できる相手を、場所を探して
飛び込んでいくしかありません。
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そうやって飛び込んだ人から
どんどんと、やらなかった人との
差が開いていきます。
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ただ、「普通」と言われるマインドも
ある程度持っておかないと
ある種の「ヘンタイ」
として、現実から取り残されても行きます。
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あなたには、飛び込める
場所はありますでしょうか?
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そのような場所で、
言語化をしていくときに
最初は浸っているだけで
無意識やエネルギーに触れるだけで
自身が変化をしていくので
最初はそれでもよいでしょう。
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次は、感じ取ったエネルギーを
自分で言葉にするステージです。
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人間の特性として簡単なのは
二つに分けることです。
それ以上の複雑性は、積みあがってから取り組みます。
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例えば波動=エネルギーを、
「陰陽」で分けていくと
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心地よい波動は、
あなた自身を癒し、追い風であり、
サポートをしてくれるものです。
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一方、心地の悪い波動もあります。
単純に気持ちが悪かったり、
受け取りにくかったりするエネルギーは
あなたを鍛えてくれるものです。
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と、いったん分けて言葉にしてみます。
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腹落ちするまで言葉を与え続けて
徐々に深化をさせていく
ことが可能です。
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ただ、すぐにはできないし
時間をかけて落とし込むものになります。
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今お読みになっている手順は
あくまでもガイドラインで
やり方はいくつもあると思います。
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さて、わかる→知るときて、
次は「使う」という領域です。
どうやって、エネルギーを自分で使うのか
エネルギーコントロールとは何か、
これは、長くなったので、
次回お話をしたいと思います。