やっと帰ってきました!って随分時間経ってますが

気持ちを奮い立たせ書いたはずの記事を思い出して書きます

手帳とペンを持っていましたが秀くんに見惚れていて殆ど何も書いてなくて
覚えている限りの事を順序もバラバラですし大体のニュアンスとしてざくっと書きますのでご了承下さい

会場に入ってきた順に
秀くん、佐藤くん、平愛梨ちゃん、竹原さん
舞台に上がった並びもこのままでした

秀くんは黒の上着で袖を折り返してました
中は白いTシャツにジーンズ。黒いブーツ履いてました
ネットニュース等で写真出て来ると思いますが

もういつものキラキラ笑顔ですよアップ

いつ見ても目がドキドキになってしまいます


そしてやっぱり秀くんは会場中を見回してました


まず秀くんから挨拶
集まって頂きありがとうございます
続いて佐藤くんも同じ事を笑いながらリピート
愛梨ちゃんは酒井千尋役の平愛梨ですと自己紹介

太陽のように明るい役なので髪を短く切りましたと言ってたかな
愛梨ちゃんって顔が凄く小さくて超可愛かったです

秀くん、この役を中途半端にするのは嫌だったので原作に忠実にしました。顔はムリですけど

減量の話は勿論してました

皆さんマネしないようにって

少しはマネできたら良いんだけどあせる

絶対できませんからパー

MCが佐藤くんと共演した事があるとの事ですがに
佐藤くんが「あの時は世界を守っていました」で会場笑いが

どうですか?って質問でしたかね

二人で見つめ合って何度も頷きあって秀くんが「こんな感じですよ。久しぶりの感じがしない」

でも秀くん「大きくなったね」とも言ってた

竹原さんがこの映画の出来は120点。200点でないのは自分が出てるからと言ってました

愛梨ちゃんがしきりに二人を天才、天才と言うので

秀くんは天才と言えば良いと思ってるだろうとツッコミ入れてました

佐藤くんは天才ボクサー役なのでこの天才と言う言葉にどれだけ押し潰されそうになったかと言っていました
徳山くんのパンチ怖いんですよ
それを天才だから簡単に避けなくればならない
徳山くんがここにパンチ打つからと言ってくれるので、必死ですけど簡単そうな顔をして避けてます
それも見て下さい
みたいな事言われてたかな

会話中ずっとカメラマンさんがパシャパシャフラッシュ焚いて撮ってるので顔が見にくかったです


その後カメラマンさんが囲み取材?

まずは前方、右側、左側。私らも撮りたいよ~

ポーズをとってカメラマンの要求に答える

やっぱり芸能人やな~って思いました←今更ですが あせる


結構長い挨拶のように感じたんですが

覚えてる内容は短いですね。。。すみません。。。



映画はほぼあのコミック誌と同じですが

コミックには愛梨ちゃんが出て来ないですね

メガトン山本のお母さんが愛梨ちゃんの役になります

触られるのを嫌がるリクが彼女が触っても何も言わないんです


リクの怖い目つきとかリアルに演じてる秀くん

戦うシーンは勿論迫力あります

本当に秀くん頑張ったなぁと思います


そんな思いの篭ったこの作品

全国の皆さんが観る事ができますように。。。


大阪で上映されたらまた観に行きたいと思いますチョキ




ポジティブに生きていこう☆


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