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Nouvelle Vague ~新たな波に乗って~

後縦靭帯骨化症(OPLL)と日常の小さな幸せのブログ

今回で6台目です。
このころはミニバンブームでした。

32歳(1990年代)
6台目:セレナ 2.0 FX リミテッド
    新車で購入しました。
    当時はミニバンブームで、第2子も生まれたこともあり
    ブームに乗っかりました。
    人気はホンダのステップワゴンでしたが、価格(値引き)で
    セレナを選択しました。


出典:Wikipedia

ミニバンは目線が高く、かといってボディサイズは普通車と変わらないので
運転しやすかったですね。
ただ、このセレナはエンジンが運転席の真下にあったので
ガソリン車でしたが、振動や音が気になりました。
 また、後ろの席は広々で家族は楽しめるのですが、パパは孤独な運転手
状態でした
先週末に「神さまとのおしゃべり」の著者である、さとうみつろうさんの
トークショーが福岡であったので行ってきました。
評判の笑いあり涙ありのトークが如何なるものかと
半信半疑でしたが、天才的なトーク、そして2部のピアノで
迂闊にも泣かされてしまいました。
また、本題の引き寄せの話も視点は違うものの、奥平さんと
同様の解釈で理解が深まりました。

さとうみつろうさんのブログ

 

一方でビジネスの視点でみれば、
著書が売れ、トークで観客を魅了する。
設備投資の必要なく、固定資産の課税もない。
ビジネスモデルとしては最高ではないでしょうか。
もちろん、流行廃りがあるので、いつまで「引き寄せ」のブームが
続くか次第ですが。

開演前のアトリウムでたまたま見かけたおじさんの背中に
「ピンチの時にチャンスあり」と書いてありました。
偶然にも、この日のみつろうさんのテーマでした。
(このおじさん、会場には居なかったので、本当にたまたまでした)

 

「ピンチの時にチャンスあり」
仕事の時に使っていますし、若手にも伝えている
大好きな言葉の1つです。
今回で5台目です。
そこまで惚れ込んだわけでもないのですが一番長く乗った車です。

24歳(1980~1990年代)
5台目:トヨタ カリーナED(T18#型)
    トヨタに回帰、新車で購入しました。
    4ドアでありながらスポーツ車のような形に惹かれたと思います。
    また、独特のサウンドシステムを搭載しており、車で良い音を
    楽しむこともできた車でした。   
    ただ、後方の視界が悪く、当時はバックカメラもありませんで
    したので、運転しにくかった印象の車でした。


出典:FLEX

まんまこの黒いEDに乗ってました。
FLEXさんで28万円で売っていたようです。
まだ現存してるんですね。


出典:FLEX
このおしりも懐かしい。

ちょうど結婚して第1子ができたころまで乗っていたので
いろいろな思い出のある車でした。
 
今回で4台目です。
前のソアラから大きなギャップですが、ここから新車です。

23歳(1980年代)
4台目:いすゞ ジェミニ
    初めて新車で購入しました。
    ソアラを泣く泣く手放し、当時、自宅から片道約25kmを通勤
    していたこともあり、経済的に1500ccのディーゼルターボを
    選びました。


 
 出典:Wikipedia

良い車でしたが、おじさんの車という印象が拭えず、自分の中では失敗でした。
本当にほしい車でないとダメだな と反省していましたね。 
今回で3台目です。
私が乗った車では、最高レベルの車でした。

22歳(1980年代)
3台目:トヨタ ソアラ(Z10型) 3.0GT リミテッド
    中古車で購入しました。
    当時のトヨタの技術を注ぎ込んだ名車で特に3.0GTは
    半年しか生産されず(その後Z20型にモデルチェンジ)
    当時でも希少車でした。
    オートクルーズを搭載、当時最先端だったマルチビジョンは
    テレビ受信や走行情報、メンテナンス情報など
    また、シートは革張りで電動式
    今では当たり前が約30年前に実現できていた車でした。

 
 出典:Wikipedia

  3リッターカーですので3ナンバーですが、当時の自動車税が
 メチャメチャ高く、8万円/年でした。  
 訳があって1年程度で手放した車でしたが、また乗ってみたい車ですね。
 (現在、中古車市場には出回ってなさそうです)

 
かつては車が男のステイタスと言われた時代がありました。
お金が無いのに高級車を乗り回したり
しかし時代と共にeco重視となり、どこをみてもプリウスやアクア
で個性的な車が少なくなりました。
おぎやはぎの愛車遍歴を観てて、そういえば自分もいろいろな
車に乗ってきたなあと思い、振り返ってみることにしました。
今回は2台目です。

20歳(1980年代)
2台目:トヨタ クレスタ(X70系) スーパルーセント
    友人がトヨタ マークⅡを買ったので、釣られて中古車で購入。
    当時はマークⅡ、チェイサーの3兄弟と言われ、ハイソカーブーム
    になりました。
    このカクカクした感じがなかなか良くて。
    パワステ、パワーウィンドウは装備してました。
    1台目のスカイラインから大きくグレードアップです。
    乗り心地も高級車に近いものが再現できていたと
           思います。

 出典:カーセンサー
  
 この頃はフェンダーミラーからドアミラーへの過渡期でした。
 私も写真のようなフェンダーミラーでした。
 ドアミラー買って付け替える人もいました。
 当然フェンダーミラーは外し、その穴を塞ぐキャップのような
 モノも売ってましたね。
    

2012年10月より『10万円からのFX生活』で、
このブログをスタートしました。
最初は、FX商材を試した結果やレビューを
するような記事が多く、それなりの情報発信が
できていたのでは と思っています。

最近はFXよりも日常の記事が増えてきており
当初の趣旨と外れた内容になってきました。
FXの事のみならず、日常や非日常をもって自由に
書いていけるようにしたいと思います。

8月初旬にリニューアルします。


かつては車が男のステイタスと言われた時代がありました。
お金が無いのに高級車を乗り回したり
しかし時代と共にeco重視となり、どこをみてもプリウスやアクア
で個性的な車が少なくなりました。
おぎやはぎの愛車遍歴を観てて、そういえば自分もいろいろな
車に乗ってきたなあと思い、振り返ってみることにしました。

18歳(1980年代)
1台目:日産 スカイライン(R30) 1800TI-L
     免許を取って初めて買った車でした。
     当時はまだ学生でお金も無く、両親の支援とバイトで中古車
     を購入しました。
     写真は最上級グレードの2000RSターボですが、
     当然、買えるはずもなく、最下位グレードの1800ccで
     パワステはなく、パワーウインドも付いていませんでした。
     見た目をRSにしたくてテールランプやフロントグリルを交換
     にして見栄をはっていたことを思い出します。
     車体もごつくて、オモステなので、初心者には手ごわく
     何度もぶつけたりもしましたね。


出典:wikipedia

 
NHKの番組名のまんまですが、今日は、これぞ!プロの仕事を
見せてもらったので記事にしました。
ちょっと大袈裟かも(笑)

2週間ぶりにボディコンバットをやろうと熊本市内まで約10kmを
ジャイ子で行くことに。
ところが、後輪右側の空気が減っていることに気づき、
熊本市内でバイク屋を探すも休日だったりで見つからず。
ボディコンバットの開始時間も迫ったのでとりあえず、
コナミさんに行きレッスン。
終了後、あまり空気も減ってなさそうなので、約10kmの
自宅付近まで戻り、自転車量販店の空気入れを借りて
空気を入れるもやっぱり漏れる。
『やっぱりパンクだな!』すぐに近所のバイク屋を検索


店の前にジャイ子を停めると、すぐにおっちゃんが出てきた。
「後輪右がパンクしたようなので見てもらえますか?」
と言うと直ぐに作業に取り掛かり、ジャッキアップして
あっという間に後輪を外して作業場へ

 

なんとホイールの内側にサビの突起でチューブの内側が破れていたことが
判明
パンク修理に加え、ホイールの防錆処理を実施
(買って間もないのに。。。ネットで中古を買うとこういうこともあるのかと
思いつつ)
 

わずか30分程度で作業完了
 

手際の良さに驚きでした。まさに職人技です。
もちろん、専門でずっとやってこられたので
当たり前なのかも知れませんが、
その仕事ぶりで人に感動を与えられることは
素晴らしいと思います。
私もそうなれるよう精進していきます。FXで(笑)

そう、後輪左も なので、またパンクしたら
近くなので、おっちゃんに合いに行きます。
おっちゃん ありがとう。

ジャイ子も後輪の片方がパンクしても問題なく走れる
のもスゴイ

AKBの総選挙でさしこが1位で大分出身の私もうれしい限りです。
他にもユースケサンタマリア、竹内 力、にしきのあきらなど
大分出身ですね。
先週末は久々に大分に帰りました。
大分駅周辺は寂れていたのですが、大きく変貌していました。
なんか都会っぽいです(笑)
 

大分のブランド『トキハ』デパートも健在


中央町アーケードの『五車堂』も健在、学生のころ、Aランチ(カツカレー)を
食べてました。

 

懐かしさに浸った週末でした。