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Time limit

望まなくてもそこにあるもの… なぜか人を不安にさせるけど、それがあるから今を大切にしようと思えるのかもしれない。仕事、遊び、持病、そして介護、後悔しない1日にしたいよね。


あの日から


もう


5年?


まだ


5年?


壊れた湾岸の景色はもう


けして


戻ることは無い


























時間が無いのでノーキャプションですが…


水汲みと


原発への恐怖に明け暮れた日々






未だ廃炉すらかなわぬ現状を政治家さまたちは


いや


やめましょう


空しくなるだけだから…























とにかく



生かされた者は



道半ばで逝かざるをえなかった命のためにも



がんばって生きなくちゃね
















自衛隊のみなさんをはじめ


あの時


日本全国から支えてくれたみなさま


ご恩は生涯忘れません…



ほんとうに


ありがとうございました















十手を探して…


早く






ヒヨドリ… ガラス越しですがやっと撮れました






無いと大変なの


早く見つけてと


おふくろから


唐突な捜索依頼発令なるも


あるわけないじゃん


そんなも~ん


ということ


時間を掛けていつものごとく


ごにょもにょと


曖昧にフェードアウト…








椅子に座って時代劇チャンネルみてたから


それでかなと…



最近時代劇の中に入っちゃうこともあるので


言葉選びが難しい~




十手ってどこに売ってるんだろ?





浅草の仲見世ならありそだな 






1本買っとくか♪

(’-^)b



















おつかれさまでした…(´ー` 」







鳥を撮りに行きたかったけどむりなんで
庭に遊びに来てくれる鳥さんようにとセットして置いといたカメラが
功を奏してなんとか撮れたから、ちょびっと嬉しい日になりました♪












いつも



時間が足りてない…





知らぬまに時に追いたてられ

おいぬかれ

止められない

おいてきぼりの

連鎖のなかにも

幸せは

たしかに

あるから



みのがさず


聞き逃さず


恐れず


逃げず





楽しく暮らす道を




行くだけ



























おつかれさまでした… (* ^ー゜)ノ

兎に角…
仕事捗らずではあるけれど
ニジニジ前には進んでます
お袋はおかげさまで
穏やかにすごせてます
そばにいるだけで安心と言う呪縛でもあるけど
どうやら私がお袋のキイパーソンみたいだから
人生でいちばんの笑顔で
昼も夜も
おだやかに暮らせています
何事も腰を引かず半歩前を歩くことで
心の余裕がまたでき始めている気がします
全てが自分の意思で行われていることだから
力が湧くのかもしれません
昔から言われてからやるのが苦手なタイプなので
穏やかさを纏うのも先へ先へ作戦が功を奏しているようです
15日の入浴デイケア計画も再浮上で進行しています
みなさんにいつも背中を支えられてるから
まだまだぜんぜんだいじょうぶ♪











いつもご訪問ありがとうございます

(^ー^)〉






フムフム




文字にできない

非日常のなかにも

幸せは隠れてる



家は


言葉一つで

浮沈する

こころが寄り添い

想い合う心の

宿るべき場所






こころが生きてれば…





何があっても


きっと


理解し合えるのに…



優しく老いることができたら




もう




それでいいよ



















[ ※以下、疲れる内容かと思うのでご容赦ください ]


昨日はお袋の94歳の誕生日でした…
お小遣いあげたら嬉しそうに袋のままポケットにしまってたのにな… 
孫からはバースデーソングのオルゴール付きの箱に入った素敵な色柄のモーニングカップが届いてご機嫌DAY。
今日は一日中、一切の我慢もさせず思いのままに過ごしてもらったらすんごく幸せ気分だったらしく、終始笑顔で過ごしてたから、、、私ももう少しがんばるかと、、、そんな気持ちにもなってた。
最近恒例になってる夜の会話が、昨夜はちょと不思議な感じの展開に… 
突然「わたしは今日で終わるの」「今日で死ぬのよ」と、言い始めたからなんでかと聞いたらば、どうやら今が、人生で一番幸せだからもうここが終点でいいということらしかった、、、
「無理無理・人は望んだからと言って死ねないんだぞ」「天寿を全うするっきゃないんだからね」「生きてる間は楽しく笑って暮らす責任があるんだよ」と私。
「でもおしまいなのよ」と… 
へぇ、これって予告なんかなという気持ちが一瞬よぎるも
我がお袋には絶対ありえん!と、そう思ったから、「掛けてもいいよ、絶対お袋は普通に目覚めるよ」って…そこからしばらく不毛なやり取りありきで眠剤の効果か眠りに落ちたので、自分も急いで寝たけれど、、、
2時間程で起こされることになるとは梅雨知らず…
闇の中から突然の声が響き目が覚めた。
「もう終わったよ」「私は死んだからね」
しかもそんなセリフだったから、私も眠剤ハイだったのか、夜明け前に大笑いしてた…
「オイオイ ほんじゃぁ今おれと話してるのは誰なんだい?」
その質問に暫しの沈黙が続いたが、やがて自分もおかしさに気付いたのか、声にだして笑ってた
けど、、、

どうせだからと起きて諸々交換やらなんやらやって朝方また寝床にもぐりこんだが、このあと何度寝したのかわからん寝坊っぷり… 起き上がったのは9時過ぎでした。
おふくろが寝てる間に少しでも仕事したくて、食パンをそのままかじりつつPC前で集中。
交代したかのように階下にいた嫁が報告に来た…
「おかあさん、私はもう死んでるからね」って言ってるよと笑ってた。
すれ違いざまに軽く伝えてはあったので嫁はそれほど驚かなかったみたい。

一晩じゅう話し合った甲斐もあり、あれほど嫌だと言っていたリフトでの入浴も、ケアマネさんや介護施設の協力も得て、15日に入浴デイケアの体験することもきまって一安心したばかりだったのに、先ほど事態が急変してしまいました。
たぶんデイケア入浴は断念することになりそうです。

一瞬でお袋の感情の渦に二人とも巻き込まれたカタチになってます
自分の寝てる場所がいつもと違う場所でそこに連れて来られたから帰してと言うから、嫁が「私たちの今の体では二人ではおばあちゃんが寝てる間に移動させることは出来ないから、連れて来てないですよ~」と言ったら「私が嘘つきだと言うの?バカにしてるの!」と激怒スイチッが入りっぱなしになりました。
私が行っても聞く耳持たずで何を言っても噛みついてくる状況。
「もういいから! 私は明日家を出る」 と 言いはるばかりで取りつく島もないので、「お袋の思うようにすればいいよ、、、「毎晩嘘つきと言われておれはこうしてここにいられないから出てくね」と、そう言って部屋から出て来ましたが、、、そろそろ戻らなきゃです。(・・;

大きな波の振り幅に揺られながらも、戻ってくれる瞬間を信じてここまではなんとか来れたけれど、泣いてる嫁の心身を考えれば、今回はそれも難しそうな気がしてしまうのでした…

今夜は朝まで売られるばかりのバトルだけは

なんとか避けたいけれど

一寸先は真っ暗け


介護の難しさ


空しさに


身体が悲鳴をあげそうで怖い夜です


果たして


嘘つき倅は


パンツ交換をさせてもらえるや否や…


今思えばうなずけもする予告は


精神の死だったのかな…









今夜もあそべないんかニャァ
グレルでしかし…














最後までのお付き合いありがとうござました。 
おつかれさまでした ´ー`) 」




怒ってみました

これはもちろん

わたしなりの

対処療法… 



このところ

また

そろそろ自分の家に帰るのだと言い始め

私たちを

嘘つきだとなじる

呼びつけるために嘘を言う

嫁のつらさがみえてしまうから

このままだと

意に反して夫婦共々

翻弄される予感あり

嫁はわたしのことを気遣い無理もしてるのに

自分は何もしてあげられてない気もして


一度

素直な

怒りをぶつけてみようと

裏目承知で

やってみた






私たちが日々お袋のために

この体で何をしてるのか

どんな状況でも

3人で楽しく穏やかに

暮らしたいと願っているだけなのだと

わかってほしくて

ただ

感情の赴くままに言っているかのように

頑張ってみた


私たちがなぜ

お袋につまらぬ嘘を言う必要がある?

意味がないのはわかるよねって

私たちがいるところが

お袋の家なんだって

ずっと

信じてくれてたし

これからも信じててくれるだけで

がんばれるからだいじょぶ!


みなで楽しく暮らしていけるからと…










途中

何度も

逆襲をくらうも


今まではしたことのない

言葉を遮る強い語調で

毅然と気持ちを伝えつづけ


幾度も

いつものように

ひねくれかけたのにも気付かぬフリで

最後はやんわり

ソフトランディング…



帰るという家の所在もわからぬまま

我家購入から

支払い完了までの顛末も含め

伝えるべきはすべて

伝えた






うなだれるお袋





最初の言葉は

「そんな話初めて知ったわ」

でしたけど…

続けて

「知らなかったのは私だけね」

「全部わかった…」

「自分が馬鹿だっただけなのね」って

まぁ

正誤はともかく

静かに昨日を顧みてるよな

穏やかな風情に



自分としては


最悪のケースも覚悟の試みだったので


きょうのところは


ホッと一息





感情の嵐には


ときに想いの嵐の対処療法





あり… かな












おそらく

私の人生

ここから真章と

そんなふうに感じたりして


たとえその章に

何が記されていたとしても

こころして開く

ひたすら

ふつうに

行くだけの道

だから




道程は



楽しみながら



のんびりがいい




たゆたい




さすらう





時の旅人がいい…































最近さらに寝てばかりのニコ…遊べなくてゴメリンコ…






おつかれさまでした…  ´ー`)/














これから生業の遅れを取り戻すべくチョイとだけがんばる予定… コールが気になる時間帯ゆえドッキドキなところへ腹痛コールしきり、薬は飲まないけど痛みは無くしてほしいというので、患部付近への湿布で対処中。治まっておくれぇ~なのでした。( ̄▽ ̄;
何があっても心配しなくて大丈夫と、もう口に付いた言葉を残し仕事場に戻ったのに、、、
こんなん綴ってますがこれも気分を変える大事な一時と、公開するからこそ支えにも力もなってくれるものと思ってるんで、読むと疲れそうだとおもったら飛ばしてくださいね。
なんせクライアントさんに、3日には持参の旨すでに連絡済だから 最悪撮影は無理だとしても持っては行かねばなので、自分に気合いの内容故、お許しおば… ´ー`)」   ガンバルンバ♪