『ダイアナ』
解説
元英国皇太子妃・ダイアナの知られざる真実をナオミ・ワッツ主演で描いた感動ドラマ。家族と別居し寂しい日々を送るダイアナは、心臓外科医・ハスナットと出会い…。監督は『ヒトラー~最期の12日間~』のオリヴァー・ヒルシュビーゲル。
レンタル開始日 : 2014-04-02
制作年 : 2013年
制作国 : イギリス
原題 : DIANA
制作 : ロバート・バーンスタイン、ダグラス・レイ
脚本 : スティーヴン・ジェフリーズ
音楽 : デイビッド・ホームズ、キーフス・シアンシア
収録時間 : 113分
メーカー : ギャガ・コミュニケーションズ
監督: オリヴァー・ヒルシュビーゲル
出演: ナオミ・ワッツ、ナヴィーン・アンド・リュース、ダグラス・ホッジ、ジェラルディン・ジェームズ、キャス・アンヴァー
ひとりごと
ナオミ・ワッツさんが、ダイアナさんになりきり良く出来てるみたいなので
見てみる価値ありの1枚です。
個人的に期待度5 おすすめ度4
*注意1:個人的な評価なので参考までにお願いします。m(_ _)m
*注意2:レーベル製作者様、作品紹介の為、レーベルを使わせて頂きました。
ご理解賜りますようお願い申し上げますm(_ _)m

