『007/カジノロワイヤル』
解説
ダニエル・クレイグ扮する6代目ボンドが初登場するシリーズ通算21作目。イアン・フレミングによる原作シリーズの原点『カジノ・ロワイヤル』を、本家シリーズとしては初の映画化。ジェームズ・ボンド最初の任務は、世界中のテロリストを資金面で支える男、ル・シッフルの資金を絶つこと。やがて、ル・シッフルがモンテネグロの“カジノ・ロワイヤル”で大勝負に出ることが明らかとなり、その阻止のためモンテネグロへと向かうボンド。しかし、そんな彼のもとに、財務省から監視役として美女ヴェスパー・リンドが送り込まれる…。
監督:マーティン・キャンベル
原作者:イアン・フレミング
脚本:ニール・パーヴィス
脚本:ロバート・ウェイド
脚本:ポール・ハギス
製作総指揮:アンソニー・ウェイ
音楽:デビッド・アーノルド
出演者:ダニエル・クレイグ
出演者:エヴァ・グリーン
出演者:マッツ・ミケルセン
収録時間:145分
日本公開日:2006年12月01日(金)
レンタル開始日:2008年8月20日(水)
ひとりごと
ダニエル・クレイグの初ジェームズ・ボンドになります。
期待度5 オススメ度4
*注意:個人的な評価なので参考までにお願いしますm(__)m

