『アルゴ』
解説
「ザ・タウン」のベン・アフレックが監督・主演を勤め、79年にイランで起きたアメリカ大使館人質事件で、実際にCIAが行った驚愕の救出作戦を描く実録ポリティカル・サスペンス。1979年11月。革命直後のイランで、アメリカ大使館占拠事件が発生する。その際、裏口から6人の職員が秘かに脱出し、カナダ大使の私邸に逃げ込んでいた。しかしこのままではイラン側に見つかるのは時間の問題で、そうなれば公開処刑は免れない。にもかかわらず、彼らの救出は絶望的な状況だった。そこで国務省から協力を求められたCIAの人質奪還の専門家、トニー・メンデスは、ある計画を練り上げる。それは、架空の映画企画をでっち上げ、6人をロケハンに来たスタッフに偽装させて出国させるというあまりにも奇想天外なものだった。
監督:
ベン・アフレック
製作:
グラント・ヘスロヴ、ベン・アフレック、ジョージ・クルーニー
製作総指揮:
デヴィッド・クローワンズ、クリス・ブリガム、グレアム・キング、ティム・ヘディントン
脚本:
クリス・テリオ
撮影:
ロドリゴ・プリエト
音楽:
アレクサンドル・デスプラ
出演:
ベン・アフレック、アラン・アーキン、ジョン・グッドマン、ヴィクター・ガーバー、ブライアン・クランストン、スクート・マクネイリー
劇場公開日:2012年10月26日
レンタル開始日:2013年3月13日
収録時間:120分
ひとりごと
今月一押し作品です。
面白そうです(^O^)
余談
某レンタル店WTのレンタル状況はBlu-ray1枚しか陳列棚に無くて…借りに来たお客は
呆然としてました。ほんとにダメな店(>_<)。
期待度5 オススメ度5 超オススメ!
*注意:個人的な評価なので参考までにお願いしますm(__)m

