『ロック・オブ・エイジズ』
解説
80年代ロックをフィーチャーして大ヒットしたブロードウェイ・ミュージカルを「ヘアスプレー」のアダム・シャンクマン監督が、トム・クルーズをはじめ豪華キャストの共演で映画化。夢を追って都会にやってきた若い男女とロックのカリスマがめぐり逢い、それぞれの運命が思わぬ方向に回り始めるさまを、80年代のロックンロール・ナンバーとともに描き出す。栄光とスキャンダルに彩られた80年代のハリウッド・サンセット通り。歌手を夢見て田舎から出てきたシェリーは、ライブハウス“バーボン・ルーム”でウェイターをしながら歌手デビューを目指す青年ドリューと出会う。彼の紹介でシェリーもバーボン・ルームでウェイトレスをすることになり、2人は次第に距離を縮めていくが…。
監督・製作総指揮 アダム・シャンクマン
脚本 ジャスティン・セロー
製作 マシュー・ウィーバー
音楽総指揮 アダム・アンダース
出演 ジュリアン・ハフ/ディエゴ・ボネータ/トム・クルーズ/キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
レンタル開始日 2013.2.5
製作年 2012年
製作国 アメリカ
収録時間 123分
ひとりごと
トム・クルーズが主役より目立っているらしい…
ただ、日本語吹替がないので見るのに辛いかも(>_<)。
期待度5 オススメ度4
*注意:個人的な評価なので参考までにお願いしますm(__)m
