あらすじ
昭和33年―日本はけっして裕福ではなかったけれど、人々は明るくきらめく“未来”に向かって懸命に生きていた。着工中だった東京タワーは、まるで人々から希望を託されたかのように、着々と天に伸び続け、完成のときを迎える……。
「ALWAYS 三丁目の夕日」は、そんなタワーを背景に、下町に暮らす個性豊かな面々が織り成す感動と希望の物語。原作は、西岸良平氏による「三丁目の夕日」(小学館「ビッグコミックオリジナル」連載中)。連載開始から30年以上にわたって人々に愛され続け、シリーズ発行部数1,400万部を誇る人気作品。監督は「ジュブナイル Juvenile」、「リターナー Returner」で、VFXジャンルの本格的開拓に成功した山崎 貴。緻密な時代考証、広大なロケセット、そして最新のVFX技術によりリアルに再現される昭和30年代の街並みを背景に、今の日本が忘れてしまった“心”を温かな目線で描き出す。
あらすじ
日本アカデミー賞ほか数多くの映画賞を総ナメにした感動の大ヒット作『ALWAYS 三丁目の夕日』の続編。前作終了から4か月後、昭和34年に春の夕日町三丁目に住む人々の姿を描く。パワーアップしたVFX技術により東京駅、羽田空港、日本橋、また当時開通した、こだまもリアルに再現。情緒あふれる風情で物語を引き立てる。キャストは前作に引き続き吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希ら豪華な面々が勢ぞろいする。VFX技術と俳優の熱演が融合し、あらゆる世代が共感できる感動のドラマに仕上がっている。(シネマトゥデイ)
あらすじ: 昭和34年、東京オリンピックの開催が決定し、日本では高度経済成長期が始まろうとしていた。黙って去ったヒロミ(小雪)を思い続けながら淳之介(須賀健太)と暮らす茶川(吉岡秀隆)のもとに、実父が再び淳之介を連れ戻しに来た。
最新作の「ALWAYS 三丁目の夕日64」をレンタルしに行ったが明日(7月20日)でないと
借りられませんでした(>_<)
前作が無かったので借りて帰って来ました(^O^)
どちらもTVで見ましたが何度見ても良い作品だと思います。
期待度3 オススメ度5
*注意 個人的な評価なので参考までにお願いしますm(__)m

