妄想非行記 -5ページ目

妄想非行記

世にも卑屈な物語





卑屈なお話。



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昼間ゴミみたいに人間が
うじゃうじゃ居る場所が


夜になって誰も居なくなると


その時だけその場所が


すごく好きになる。





なんか落ち着く








人は感情を持ってる生き物だから




上がったり下がったりする。




俺だってもちろん




こうゆう事を書くって事は




いまつまり下がってるの。




それも今回は静かに落ち込むんじゃなくて




すごく攻撃的というか




見る者全てが敵にみえる



卑屈でちょっと厄介なタイプの方。



出歩かない方が良さそう




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噛み付きたい。



いますぐに


いつもよりも強く


千切れるくらいに






疲れてるんだよな。











おやすみなさいませ。。。