卑屈なお話。
昼間ゴミみたいに人間が
うじゃうじゃ居る場所が
夜になって誰も居なくなると
その時だけその場所が
すごく好きになる。
なんか落ち着く
人は感情を持ってる生き物だから
上がったり下がったりする。
俺だってもちろん
こうゆう事を書くって事は
いまつまり下がってるの。
それも今回は静かに落ち込むんじゃなくて
すごく攻撃的というか
見る者全てが敵にみえる
卑屈でちょっと厄介なタイプの方。
出歩かない方が良さそう
いますぐに
いつもよりも強く
千切れるくらいに
疲れてるんだよな。
おやすみなさいませ。。。

