10月19日に投稿し たなうストロデプトさんの投稿したなう上州沼田「真田丸展」を観る。オープニング曲で使用されている4枚の城壁の現物展示とそれぞれに込められた意図の解説、真田信之と小松姫のドラマで使用された鎧兜、犬伏の別れの再現コーナー等、内容盛り沢山でした。画像は入り口にある沼田城再現ジオラマ。10/19 23:56>>もっと見る
10月18日に投稿したなうストロデプトさんの投稿したなう今回、新潟から沼田に入ることで、戦国時代、いかに沼田が重要な立地にあるのかを体感できました。上州沼田「真田丸展」、そして沼田城跡地に続く。10/18 23:11>>もっと見る
10月16日に投稿したなうストロデプトさんの投稿したなうお昼は寝覚屋半兵衛さんで初めて麦切りを頂く。薬味は長ねぎに加え、わさびではなくからしで、出汁つゆも甘め。麺もコシがあり、もちもちしてて美味しかったです。大盛を頼んだものの、その量が心配で「残したらどうしよう...」と、出来上がるまで内心ドキドキしてましたが、ちょうど良かったです。10/16 15:02>>もっと見る
10月15日に投稿したなうストロデプトさんの投稿したなう園内にある藤沢周平記念館。「たそがれ清兵衛」「武士の一分」等 映画作品も有名な時代小説家だが、個人的には 用心棒日月抄の思い入れが深い。脱藩藩士の悲哀と生き生きとした江戸の空気感。久しぶりに色々読んでみたくなった。10/15 12:57>>もっと見る
10月5日に投稿したなうストロデプトさんの投稿したなう朝ドラ『べっぴんさん』3話目。泣ける朝ドラか、悪くない。主人公すみれと靴屋あさやの主人とのシーンはグッときた。これからの成長を見守りたい。10/5 15:55>>もっと見る
アトム 未来派 No.9B-Tの作品はいつもそう。アルバム通しての主人公的存在は決してハッピーエンドには終わらない。むしろバッドエンド。けど救いを感じる。救われる。そんな僅かな光を残していつも終わる。だから彼らの作品を聴き続けるのだろう。この世界は悲惨な事件、事故、災害、天災、人災、傲慢、偽善、強欲、金欲、嘘偽り、哀しいことばかりの最低な世界で、決して良くはならない、良いことばかり続かないだろうけど、君がいることで、君が生を謳歌することで、君が生まれてくることで、何かが変わる気がする。それだけで救いを感じる。アルバム全体をひとつの映画だとしたら、愛の葬列で完結し、エンドロールでNEW WORLDが流れてるイメージ。涙が止まらなくなった。